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高円寺肉料理「ブラチョーラ・パテ屋」は、美味しい肉料理が食べられる肉バル。 ランチで食べられる「肉あいもりプレート」がとてもおすすめで、牛・豚ステーキと唐揚げがセットで頂ける。 牛・豚・鶏すべてのお肉がもれなく美味しい。 価格のコスパがとてもよく、ボリュームも満点だ。 今回はそのお弁当をテイクアウトしてきた。 - [【閉店】高円寺ランチ「ブラチョーラ・パテ屋」3種のお肉が漏れなく美味しい、穴場バル](https://shige-gourmet.jp/braciola/) - 高円寺肉料理「ブラチョーラ・パテ屋」は、美味しい肉料理が食べられる肉バル店。 お店は少しわかりにくい場所にあるが、その分穴場感があっていい。 中でもランチタイムの「肉あいもりプレート」がお薦めで、牛・豚ステーキと唐揚げがセットで食べられる。 牛・豚・鶏全てのお肉がもれなく美味しい。 価格のコスパがとてもよく、ボリュームも満点。 - [高円寺駅前ラーメン「オホーツク北見焼肉のっけ ひるのっけ」真っ黒な醤油スープの味わいが癖になる、竹岡式ラーメン](https://shige-gourmet.jp/hirunokke/) - 高円寺「オホーツク北見焼肉のっけ」は、北海道北見市の焼肉とジンギスカンが頂けるお店。晩は焼肉屋さんとしての営業なのだが、ランチ時間で不定期に「ひるのっけ」という屋号で、ラーメン屋をはじめられた。 ラーメンは、木更津出身の店主が作る「竹岡式ラーメン」。 今回は、そちらのラーメンを頂いてきた。 - [【移転】高円寺ラーメン「三神森」ピンとした全粒粉麺が特徴!海鮮居酒屋で食べる海老だし醤油ラーメン](https://shige-gourmet.jp/sanjinmori/) - 高円寺ラーメン「三神森」は、土佐から仕入れる魚介と、日本酒などが楽しめる海鮮居酒屋。現在は海鮮居酒屋の雰囲気が強いが、元々はラーメン店で、〆にあっさりしたラーメンが食べられる様になっている。お店は大衆居酒屋さんの雰囲気で、U字のカウンター席になっていて、一人でも非常に利用がしやすい。今回は店内で、ラーメンを頂いてきた。 - [【閉店】高円寺居酒屋「マイヒエン」パリパリの春巻きと、にんにく酢が効いた絶品ビーフンが旨いベトナム料理!](https://shige-gourmet.jp/maihien/) - 高円寺ベトナム料理「マイヒエン(MAI HIEN)」は、本格的なベトナム料理が食べられるお店。 お店は地下にあり、一見入りにくい雰囲気。 中に入ってみると、明るい店内で、店員さんはとても優しく、丁寧に対応して下さる。 店内はテーブル席が多く、割と広め。 今回は、ビーフン麺を頂いてきた。 - [【閉店】高円寺ランチ「串ノ眩(くしのまぶろ)」特大の炙り焼き豚が乗った絶品丼!](https://shige-gourmet.jp/kushinomaburo/) - 高円寺「串ノ眩(くしのまぶろ)」は、豊富なワインと串料理などが頂けるお店。 お店は2017年3月にオープン。 店内入ったところには、立派なワインセラーがあり、豊富なワインを眺めることができる。 料理はメインが串天で、他には燻製料理なども頂ける。 今回、お店でランチ営業を始められたとのことで、伺ってきた。 - [【閉店】新高円寺テイクアウト「honohono cafe ホノホノカフェ」コクのあるトマトデミソースに、柔らかい煮込みハンバーグ](https://shige-gourmet.jp/takeout-honohonocafe/) - 新高円寺「honohono cafe(ホノホノカフェ)」は、昔ながらの2階建て住宅をリノベーションしたお洒落カフェ。 素敵な店内で、お洒落なカフェご飯が食べられる。 今回は、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [【閉店】高円寺カフェ「honohono cafe ホノホノカフェ」自分だけの“隠れ家”を高円寺で見つけた](https://shige-gourmet.jp/honohonocafe/) - [【閉店】高円寺ランチおしゃれ「honohono cafe ホノホノカフェ」特等席でこれ食べて!ご飯に合うサラダ?](https://shige-gourmet.jp/honohonocafe2/) - [高円寺カフェ ペット可でスイーツも楽しめるお店・16選!](https://shige-gourmet.jp/pet/) - [高円寺ランチでおしゃれなお店特集!女子やカフェデートに激推し15選【高円寺在住ライター執筆】](https://shige-gourmet.jp/koenji-stylishlunch/) - [高円寺ラーメンで深夜営業してる最高の店15選!【高円寺在住ライターおすすめ!】](https://shige-gourmet.jp/koenjiramen_shinnya/) - [高円寺ラーメン健太・臭い!うまい!1,000円替え玉し放題!東京博多豚骨リニューアルストーリー](https://shige-gourmet.jp/ramenkenta/) - 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[高円寺ラーメン「中華蕎麦 一心」鬼門なんてふっとばす!幻の鶏ガラを使った濃いめ醤油ラーメン](https://shige-gourmet.jp/chukasobaisshin/) - [【阿佐ヶ谷、若者たち #1】みんなが安心して食べられるメニューを。幼稚園教諭時代の経験が、今のあたたかいカフェ作りへと繋がる。【こめっこcafe】](https://shige-gourmet.jp/writer_natsuki_10/) - [【一時閉店】高円寺ランチ「KAKKY'S PARLOR カッキーズパーラー(間借り)」ハンバーガーの名店で修行された店主の沖縄バーガーが熱い!](https://shige-gourmet.jp/kakkysparlor/) - [【閉店】高円寺テイクアウト「カフェテラスごん」まとまり感が凄く良く、コクがあって上品なオムライス!](https://shige-gourmet.jp/takeout-gon/) - 高円寺「カフェテラスごん」は、オムライスが有名な純喫茶店。 9種類から選べるオムライスが魅力。 過去「お願いランキング!」のテレビ番組で、川越シェフがプレーンオムライスを食べて100点を出したことも有名。 お店は2階にあって、窓側席からは庚申通り商店街が見下ろせる。 今回は、オムライスをテイクアウトしてきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「ぼちぼち」山芋が入ったふわっふわ生地が魅力の、絶品お好み焼き](https://shige-gourmet.jp/takeout-botiboti/) - 高円寺「大阪下町の味 お好み焼き ぼちぼち」は、お好み焼き・もんじゃ焼きなどが頂けるお店。 店内は、昭和30年代の大阪下町をテーマにしたレトロな雰囲気で作られていて、楽しい雰囲気。 駅前にありながら、入り口が細くわかりにくいので隠れ家の様にも使える。 今回は、お好み焼きをテイクアウトしてきた。 - [【閉店】高円寺ランチ「カフェテラスごん」上品なケチャップライスに、タラコソースの一体感が素敵](https://shige-gourmet.jp/gon/) - 高円寺「カフェテラスごん」はオムライスが有名な純喫茶店。 9種類から選べるさまざまなオムライスが魅力。 過去「お願いランキング!」のテレビ番組で、川越シェフがプレーンオムライスを食べて100点を出したことも有名。 お店は2階にあって、窓側席からは庚申通り商店街が見下ろせる。 今回は店内で、タラコオムライスを頂いてきた。 - [【閉店】大阪豊中カフェ「Basic珈琲」香りが甘く、バターの様にまろやかなマンデリン!](https://shige-gourmet.jp/basiccoffee/) - 大阪豊中コーヒー「Basic珈琲」は、自家焙煎のネルドリップコーヒーが頂けるお店。お店で飲めるコーヒーは基本的にスペシャルティで、焙煎度は深煎り。 自家製スイーツやフードも揃える。期間限定で「24節気ブレンド」というものがあって、季節に応じて配合されたブレンドコーヒーが頂ける。今回は店内でコーヒーとスイーツを頂いてきた。 - [【移転】大阪天満橋喫茶店「星霜珈琲店」はっきりした輪郭とじゅんわり重く、甘く広がる深煎りブレンド!](https://shige-gourmet.jp/seisoucoffee/) - 大阪天満橋コーヒー「星霜珈琲店」では、自家焙煎・深煎り・ネルドリップのコーヒーが頂ける。 古き良き日本独自の珈琲店文化を受け継がれているお店。 店主は物腰柔らかく、とても紳士な方。 コーヒー豆は手回し焙煎を使って、焙煎をされる。 今回は、深煎りコーヒーとケーキを頂いてきた。 - [【閉店】高円寺ランチ「天ぷら酒場KITSUNE」揚げたての天ぷら定食がリーズナブル!名物とり天が絶品](https://shige-gourmet.jp/kitsune/) - 高円寺「天ぷら酒場KITSUNE」は、カジュアルに天ぷらが楽しめるお店。 愛知に本部を持ち、20店舗以上展開するチェーン店。 高円寺「大一市場」の目の前にドーンと広いお店ができたことで話題になっているお店。 名物は鶏天。 その他、四季折々の野菜を米油100%で揚げるこだわり。 今回は、ランチに天ぷらの定食を頂いてきた。 - [【閉店】高円寺居酒屋安い「極楽屋」山形県産つや姫を使用したふっくら白米!バランス感があるお刺身定食](https://shige-gourmet.jp/gokurakuya/) - 高円寺刺身「極楽屋」は、昭和な演出がされた、ガード下の大衆居酒屋さん。 古い映画のポスターや、トタンの壁、裸電球に、ダークトーンな木目テーブルなど、古き良き昭和の雰囲気。 あまり作り込みすぎていない演出が好印象。 料理は、焼き鳥から揚げ物、お刺身まで幅広く揃える。 晩は、定食が食べられるのも魅力。 - [高円寺パン屋「しげくに屋55ベーカリー」若い女性を虜にするパン](https://shige-gourmet.jp/shigekuniyabakery55/) - 高円寺のパン屋さん「しげくに屋ベーカリー」はテイクアウト専門のパン屋さん。 女性に大評判で、土日は人の列が店舗から溢れ出ることもある。 なかでもやわらかパンシリーズは人気で、それを求めて遠方から来られる人も多数。 - [【移転】高円寺テイクアウト「ラポムドパン」トロトロに柔らかい!ローストポーク丼](https://shige-gourmet.jp/takeout-lapommedepin/) - 高円寺「ラポムドパン」は、フランス料理が手軽に頂けるビストロ。 ビストロではあるが、お店の敷居は低くされていて、「フランス食堂」という位置づけ。 1人でも小人数でも気軽に入りやすくて、お値段手ごろにフランス料理とワインなどが頂ける。 現在お昼の時間は、数量限定でテイクアウト販売をされているので、丼を購入してきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「煮込み酒場253」しっとり柔らかくてジューシーな、煮込みハンバーグ](https://shige-gourmet.jp/takeout-nikomi/) - 高円寺「煮込み酒場253」は、煮込み料理やおでんをメインにお酒が楽しめるお店。 その他本日のお惣菜や、創作料理なども楽しめる。 2019年にできた新しいお店で、店内は清潔感があってお洒落。 2020年5月現在は、店内利用とテイクアウト利用共に対応されている。 今回は、テイクアウトでお弁当を購入してきた。 - [【閉店】新高円寺テイクアウト「花の木」ジューシーな豚カツと、まろやかオムライスが絶妙に調和!](https://shige-gourmet.jp/takeout-hananoki/) - 新高円寺「花の木」は、駅前にある、洋食レストラン。 看板に「らぁめん食堂 花の木」とあるが、ラーメンよりボルガライスが有名。 ボルガライスとは福井県越前市のご当地グルメで、オムライスの上に豚カツが乗った洋食のこと。 今回はその、ボルガライスをテイクアウトしてきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「39茶」本格な台湾料理店で、絶品パーコー弁当!](https://shige-gourmet.jp/takeout-39cha/) - 高円寺「39茶」は、台湾人オーナーの本格的な台湾料理が食べられるお店。 2020年2月にオープンした新店。 店名が39茶なので、タピオカ専門店かな?と思いきや、タピオカを販売しながら本格的な台湾料理が食べられる。 料理は、ルーローハンや牛肉麺、パーコーなど。 今回はそんなお店で、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [【休業】新高円寺テイクアウト「亀屋」衣サクサク、お肉がプリプリで柔らかいチキンカツは絶品!](https://shige-gourmet.jp/takeout-kameya/) - 新高円寺「亀屋精肉店」は、昔ながらの街の精肉店。 お肉の量り売りは勿論、揚げ物などのお惣菜も販売している。 揚げ物を晩御飯のおかずの足しにしたり、小腹が空いた時に食べるにはもってこいだ。 ランチ時には、お弁当やカレールーの量り売りもされている。 今回は、ランチでお弁当のテイクアウトをしてきた。 - [【閉店】高円寺カフェ「Café de Nicole カフェドニコル」本場パリの味が身近に!ボリュームが凄い焼きたてケーキ](https://shige-gourmet.jp/cafedenicole/) - [【閉店】高円寺ランチ「ahipoke(アヒポキ)」ヘルシーなのにお腹いっぱい⁈ 珍しい“ポキ専門店”が最強すぎる…!](https://shige-gourmet.jp/ahipoke/) - [高円寺カレー「この一杯のために。」カレーの街を更に力強く牽引!賞をどんどん取ってる有望店でおしゃれランチ](https://shige-gourmet.jp/konoippainotameni/) - [阿佐ヶ谷カフェ「こめっこcafe」米粉ってこんなにおいしいんだ…!グルテンフリーな方だけでなく、ランチや夜カフェでも◎](https://shige-gourmet.jp/comekkocafe/) - [高円寺ランチ「居酒屋かふぇ じっこ」他の店にない“からあげ食べ放題”がアツすぎる…!](https://shige-gourmet.jp/jikko/) - [高円寺カレー「カレー処 ニューチェック」本場北海道のスープカレーより美味しいんだけど!?鶏野菜カレー絶対食べて!](https://shige-gourmet.jp/newcheck2/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.25 ~ 良い朝、お酒とSNS ~](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_25/) - [高円寺カレー「CURRY SHOP くじら」高円寺で食べログ百名店を一番受賞してるお店!そして大一市場のこと](https://shige-gourmet.jp/curryshopkujira/) - [インタビュー連載企画【食to人】 vol1. 塩谷歩波(高円寺・小杉湯の番頭兼イラストレーター)後編](https://shige-gourmet.jp/shokutohito-enyahonami2/) - インタビュー新連載企画「食to人(しょくとひと)」。 塩谷さんインタビュー、今回は後編です。 前編では、「食のルーティン」「健康に気をつけていること」「好きな食べ物」等についてお伺いました。 それでは引き続き、後編をお楽しみください。 - [インタビュー連載企画「食to人」 vol2. 大黒健嗣(高円寺・まちの相談屋)後編](https://shige-gourmet.jp/shokutohito-daikokukenji2/) - インタビュー新連載企画「食to人(しょくとひと)」。 大黒さんインタビュー昨日に続き、今回は後編です。 前編では、「大黒さんとはいったいどういう人物なのか」について、深掘りしてインタビューしました。 今回は、「食に関してのインタビュー」をしてゆきます。 それでは、後編もお楽しみください。 - [インタビュー連載企画「食to人」 vol.3 白石義清(Sound Studio DOM・代表)後編](https://shige-gourmet.jp/shokutohito-shiraishiyoshikiyo2/) - シゲグルメディア連載企画「食to人(しょくとひと)」。 インタビュー昨日に続き、今回は後編です。 相手は、高円寺の音楽スタジオSound Studio DOMの代表をされている、白石義清さんです。 今回は、「食に関してのインタビュー」をしてゆきます。 それでは、後編もお楽しみください。 - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.22 ~ 街中華・味楽の営業再開 & 落とし物のドラマ ~](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_22/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.24 ~ 中央線の民、下北沢へ出陣 & 高円寺流友達の作り方 ~](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_24/) - [高円寺喫茶店プリン「ぽえむ MANO A MANO COFFEE・マノ ア マノ」固めむっちりプリンと、鯖サンド、スッキリ深煎りコーヒーを堪能](https://shige-gourmet.jp/poem/) - 高円寺プリン「Poem MANO A MANO COFFEE」は、コーヒーとお菓子が頂けるお店。 poemは1973年より続く老舗コーヒー店だったが、このたび2020年4月に直営経営を辞め、オーナーが変わり、フランチャイズのお店へと変わった。 コーヒーの味はそのままに、お菓子の内容が変わり、店内は全席禁煙になった。 今回は、コーヒーと食事、おやつを頂いてきた。 - [【移転】高円寺喫茶店「サルトリイバラ喫茶室」じんわり滋味が伝わる国産紅茶とおこわ](https://shige-gourmet.jp/sarutoriibara/) - 高円寺紅茶「サルトリイバラ喫茶室」は、国産紅茶やおこわなどが頂ける喫茶室。 メニューの国産紅茶の種類がとても多く、農薬などは一切使用されていない。 全てがこだわりの作り手たちが生み出す日本の香や味わい、風土を感じられるものだ。 紅茶のマリアージュとして食べるおこわ料理も、ふっくらもちもちで水水しく、とても美味しい。 - [高円寺ラーメン「背油中華そば 福鳳(ふくほう)」背脂チャッチャが4段階調整可能!燕三条系ラーメン店は存在自体が街の安心感に繋がっている](https://shige-gourmet.jp/fukuhou/) - [【移転】高円寺テイクアウト「焼肉三四郎」歯を押し返してくるほど新鮮な、ハラミ焼肉弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-sanshirou/) - 高円寺「三四郎」は、当日分だけ仕入る「鮮もつ」と鹿児島和牛がウリの焼肉店。 毎朝専門業者から目利きされた新鮮なホルモンや、和牛オリンピックで日本一に輝いた鹿児島和牛A5の赤身など 常時30種類以上の部位を取り揃える。お肉は七輪の炭火焼きで頂ける。 今回は、焼肉弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺カフェ「MELTIM TOKYO」時間がゆっくり溶けていく。洗練されたおしゃれカフェが、ルック商店街にニューオープン!](https://shige-gourmet.jp/meltimtokyo/) - [高円寺ラーメン「らーめん大」二郎系お薦めのコールはこれ!というか大は元々ラーメン二郎だった!?](https://shige-gourmet.jp/ramendai/) - [高円寺居酒屋安い「バーンイサーン」毎日お店に通う友人お薦めメニューはこれ!料理長が作る絶品タイ料理!](https://shige-gourmet.jp/baanesan/) - [高円寺寿司「鮨時成」衝撃的に旨いシャリは喉が渇かない??](https://shige-gourmet.jp/sushitokinari/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.23 ~ 2024年の抱負、高円寺は治安が良い説 ~](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_23/) - [【高円寺、若者たち #9】ぼくらとお客さんで作り上げる、叶えたかった夢のはじまり【APOLLO】](https://shige-gourmet.jp/writer_natsuki_9/) - [高円寺バー「bar MarQ」色んな人やキッカケを吸い寄せる、カオスなキタコレビルにあるバー](https://shige-gourmet.jp/barmarq/) - [高円寺カフェ「JULAY chai stand(ジュレイチャイスタンド)」磁場が明らかに違う空間で、挽き立てチャイを](https://shige-gourmet.jp/julaychaistand/) - [高円寺喫茶店「甘味処あづま」地元で半世紀愛されたお店が、2023年末に閉店を迎える。](https://shige-gourmet.jp/azuma/) - [高円寺ラーメン「中洲屋台 健太」旨味がありながらスッキリ食べられる、本場の長浜豚骨ラーメン!](https://shige-gourmet.jp/ramenkenta0/) - 高円寺豚骨ラーメン「中洲屋台 健太」は、本場の長浜ラーメンが食べられる居酒屋さん。 お店は高円寺で開かれて約10年。 博多の屋台を思わせる様な作りになっている。 店主は博多の屋台出身者で、ラーメンに使われる麺も博多から取り寄せるこだわり。 メニューはおつまみやお酒もあり、一通り飲んで食べることができる。 今回は店内で、長浜ラーメンを頂いてきた。 - [高円寺カフェ「TAW. タウ」は、若いママさんが子連れでホッとできる憩いの場所](https://shige-gourmet.jp/taw/) - [【閉店】高円寺テイクアウト「赤天」小ぶりで食べやすい、国産手作り餃子!味噌ダレが絶品](https://shige-gourmet.jp/takeout-akaten/) - 高円寺「赤天」は、美味しい餃子が食べられる専門店。 創業ほぼ40年になる老舗店。 メニューは、潔く餃子とビールのみ。 店内にはカウンター5席のみの小さな飲食スペースがある。 お持ち帰りは、焼き餃子と生餃子から選ぶことができる。 餃子は特徴のある味噌ダレで頂く。 今回はそんな赤天で、餃子をテイクアウトしてきた。 - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.21 ~ ダメになる前に海沿いに住みたい ~](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_21/) - [新高円寺カフェ「こひつじcoffee」なにやら一筋縄じゃいかない自家焙煎コーヒー!](https://shige-gourmet.jp/kohitsujicoffee/) - [高円寺ランチおしゃれ「レクトサンドカフェ (Rect. Sand Cafe)」ダイエットしてる人もアレルギーの人も、全員で優しいご飯を食べよう!](https://shige-gourmet.jp/rectsandcafe/) - [高円寺バール「バール タッチョモ」自分好みにカスタマイズできるオーダーメイドパスタ!](https://shige-gourmet.jp/tacciomo/) - 高円寺イタリアン「バール タッチョモ」は、アットホームなイタリアンバル。 お店のスタッフさんの気遣いが素晴らしく、フレンドリーな接客が魅力。 いつも活気があって和やかな雰囲気。 料理は、小皿料理が200円からリーズナブルに食べられて、ワインの種類が豊富。 今回は店内で、珍しいオーダーメードパスタを頂いてきた。 - [コーヒー焙煎「繁田珈琲焙煎倶楽部」に入会して、初めて焙煎してきた!](https://shige-gourmet.jp/handacoffeebaisenclub/) - 日本ネルドリップ珈琲普及協会・会長の繁田氏が部長を務められる「繁田珈琲焙煎倶楽部」に入会してきた。 荻窪にある「日本ネルドリップ珈琲普及協会の店」で、お店の営業時間外である「午前中」か「日曜日」で空いている時間を予約をし、お店にあるロースターを使って好きにコーヒー焙煎が楽しめるというもの。 - [コーヒー焙煎「繁田珈琲焙煎倶楽部」2回目の焙煎をしてきた!](https://shige-gourmet.jp/handacoffeebaisenclub-2/) - 荻窪の「日本ネルドリップ珈琲普及協会の店」で先日「繁田珈琲焙煎倶楽部」に入会したので、 今回は2回目の焙煎に行ってきた。前回は繁田さんから、コーヒー焙煎の考え方・手法などを座学で教わり、その後は2度焙煎したので、今回からは一人で挑戦!もっとこう焙煎したいなぁというイメージが沸いたので、今回楽しみに2回目に行ってきた。 - [コーヒー焙煎「繁田珈琲焙煎倶楽部」3回目の焙煎をしてきた!](https://shige-gourmet.jp/handacoffeebaisenclub-3/) - 荻窪の「日本ネルドリップ珈琲普及協会の店」で行われる「繁田珈琲焙煎倶楽部」。 今回は3回目の焙煎に行ってきた。 「繁田珈琲焙煎倶楽部」では、お店にあるコーヒー焙煎機をシェアし、生豆を購入したら、自由にコーヒー豆焙煎ができる。 前回焙煎したコーヒーを飲んだ反省を元に、焙煎したいイメージが膨らんだので、楽しみに伺ってきた。 - [コーヒー焙煎「繁田珈琲焙煎倶楽部」4回目の自家焙煎をしてきた!](https://shige-gourmet.jp/handacoffeebaisenclub-4/) - 荻窪の「日本ネルドリップ珈琲普及協会の店」で行われる「繁田珈琲焙煎倶楽部」。 今回は4回目の焙煎に行ってきた。 「繁田珈琲焙煎倶楽部」では、お店にあるコーヒー焙煎機をシェアし、生豆を購入したら、自由にコーヒー豆焙煎ができる。 前回焙煎した豆の反省点(特に酸味が強すぎる点)が色々あったので、今回楽しみに行ってきた。 - [コーヒー焙煎「繁田珈琲焙煎倶楽部」5回目の自家焙煎をしてきた!](https://shige-gourmet.jp/handacoffeebaisenclub-5/) - 荻窪の「日本ネルドリップ珈琲普及協会の店」で行われる「繁田珈琲焙煎倶楽部」。 今回は5回目のコーヒー焙煎をしに行ってきた。 「繁田珈琲焙煎倶楽部」では、お店にあるコーヒー焙煎機をシェアし、生豆を購入したら、お店の営業時間外に自由にコーヒー豆焙煎ができる。焼きたいイメージがフツフツ沸いていたので、今回すごく楽しみだった。 - [コーヒー焙煎「繁田珈琲焙煎倶楽部」6回目の自家焙煎をしてきた!](https://shige-gourmet.jp/handacoffeebaisenclub-6/) - 荻窪の「日本ネルドリップ珈琲普及協会の店」で行われる「繁田珈琲焙煎倶楽部」。 今回は6回目のコーヒー焙煎をしに行ってきた。 「繁田珈琲焙煎倶楽部」では、お店にあるコーヒー焙煎機をシェアし、生豆を購入したら、お店の営業時間外に自由にコーヒー豆焙煎ができる。 ブラジル・ジアマンチーナヨシマツの2019年を焼いてきた。 - [高円寺名曲喫茶「ネルケン」雄大なクラシック音楽が聴ける老舗喫茶店](https://shige-gourmet.jp/nelken/) - 高円寺の名曲喫茶「ネルケン」は、雄大なクラシック音楽が流れる喫茶店。 ネルケンの店内はクラシックな彫刻や絵画なども飾られていて、赤生地のチェアなど、独特で厳かな雰囲気がある。 メニュー自体はシンプルな喫茶メニューだ。 ネルケンのコーヒーはネルドリップで淹れる本格派。 私はここのコーヒーが大好きだ。 - [新高円寺喫茶店「カフェドゥリプリー」2階にひっそり構える、珈琲だけの大人なお店](https://shige-gourmet.jp/cafederipley/) - 新高円寺コーヒー「Cafe de Ripley」は珈琲だけの専門店。 ルック商店街を歩くと、黒くて重厚な看板を見たことある方も多いはず。 コーヒーはブレンドからスペシャルティ、浅煎りから深煎りまで幅広く揃える。 抽出はダンディなマスターお手製の針金ドリッパーを使って、丁寧にハンドドリップされる。 - [阿佐ヶ谷喫茶店「ヴィオロン」大音響スピーカーから美しいクラシックの音色が魅力の名曲喫茶](https://shige-gourmet.jp/violon/) - 阿佐ヶ谷の名曲喫茶「ヴィオロン」は、クラシック音楽を聴きながらコーヒーを嗜めるお店。 今では名曲喫茶は非常に少なくなってしまったけれど、中央線沿線には老舗店として数店舗残っていて、そのうちのお店の一つだ。 創業は1980年頃。 阿佐ヶ谷はジャズの街でもあるけれど、音楽の歴史を作ってきたお店といっても過言ではないだろう。 - [西荻窪カフェ「Typica(ティピカ)」まさに食の美術館、筋を通す細部の力強さ](https://shige-gourmet.jp/typica/) - 西荻窪「Typica(ティピカ)」は、浅煎りコーヒーと自然派ワインのお店。 オーナーは、吉祥寺LIGHT UP COFFEEでオーナーバリスタをされていた相原さん。 LIGHT UP COFFEEでは、組織の成長に伴ってマネジメント業務が増えた為、現場に立ってお客様を喜ばせることをライフワークの原点としたい相原さんはお店を離れ、ご夫婦で2020年9月にTypicaをオープンされた。 - [高円寺カフェ「MYTH CAFE ミスカフェ」素材感じる中煎りスペシャルティコーヒー](https://shige-gourmet.jp/mythcafe/) - 高円寺コーヒースタンド「MYTH CAFE」は豆の素材感を感じやすい中煎りのスペシャルティコーヒーやエスプレッソなどが頂けるお店だ。 豆は、押上の名店「アンリミテッドコーヒーロースターズ」さんのものを使用されている。 今、高円寺には豆にこだわった中煎りの酸味を感じられるコーヒー専門店は意外と少ない。 - [高円寺カフェ「Porta COFEE STAND ポルタコーヒースタンド」口当たり優しいぷわぷわカフェラテ](https://shige-gourmet.jp/portacoffeestand/) - 高円寺コーヒースタンド「Porta COFFEE STAND」は、カフェラテやエスプレッソ、お酒・ワインなどが頂けるお店だ。 コーヒーはもちろん持ち帰りで頂けて、店内には休憩するスペースがある。 Wi-Fiも完備。 私はここの優しいカフェラテと、明るくて優しい店員さんが大好きだ。 - [高円寺カフェ「壱参伍(いちさんご)」深煎りの豆感をしっかり感じる、大人なカフェラテ](https://shige-gourmet.jp/ichisango/) - 高円寺カフェ「壱参伍」は、お洒落なカフェ&バー。 シングルオリジンのコーヒーとそれを使ったカクテル、スイーツや軽食なども頂ける。 建物は2階建てになっており、2階は座敷になっていて広々使える。 こちらは貸し切りやレンタルスペースとしても使用ができる様。 カフェラテは深煎りの豆感を感じられるもので、とても美味しい。 - [高円寺カフェ「INCredible COFFEE インクコーヒー」中学生からの夢が叶ったお店](https://shige-gourmet.jp/incrediblecoffee/) - 高円寺コーヒー「INCredible COFFEE(インクレディブルコーヒー)」は、気軽に立ち寄れるコーヒースタンド。 略して、インクコーヒー。 このたび2020年2月29日に、新規オープン。 コーヒー豆は、新高円寺の「COFFEE AMP」の焙煎豆を使用されている。 - [高円寺カフェ「Porta COFFEE STAND」2周年祭に行ってきた!](https://shige-gourmet.jp/portacoffeestand-2th/) - 高円寺コーヒースタンド「Porta COFFEE STAND」が3月1日でめでたく2周年を迎えられるとのことで、伺ってきた。 Portaは、カフェラテやエスプレッソ、お酒・ワインなどが頂けるコーヒースタンド。 周年祭は、当日数量限定メニューあり、ゲストバリスタ呼ばれての気合の入ったものだった。 - [高円寺コーヒースタンド「CLOUDS クラウズ」素敵な展示を見ながら頂ける、こだわりの自家焙煎コーヒー](https://shige-gourmet.jp/cloudsartpluscoffee/) - 高円寺コーヒースタンド「CLOUDS ART+COFFEE(クラウズアートプラスコーヒー)」は、アートギャラリー兼コーヒーショップ。 店内では毎日、期間限定で作家さんによるギャラリー展示をされていて、作品を見ながら自家焙煎コーヒーが頂ける。 現在9/29~10/4の期間は、私と同じ小杉湯となり会員の「ハラユキ」さんが、個展をされていた。 - [新高円寺カフェ「COFFEE AMP ROASTER アンプ」音を増幅させるように広がるコーヒーの魅力](https://shige-gourmet.jp/amp/) - 新高円寺にあるカフェCOFEE AMP THE ROASTERは、自家焙煎でスペシャルティ豆を扱うコーヒー豆販売店。 お洒落な店内には省スペースにテーブルが、店外にはベンチが設けられており、その場で飲んだりテイクアウトすることが可能。 豆は浅煎りから深煎りまで取り扱う。 コーヒーは丁寧なペーパードリップが評判。 - [高円寺カフェ「ジュールヴェルヌコーヒー」美しい切り口のフルーツサンドと自家焙煎コーヒー](https://shige-gourmet.jp/julesvernecoffee/) - 高円寺カフェ「ジュールヴェルヌコーヒー」は、フルーツサンドと自家焙煎コーヒーが売りのお店。 中でもフルーツサンドはお店が開店してすぐ売り切れる人気品だ。フルーツサンドは切り口の断面がとても美しく、写真映えするスイーツだ。SNSでとても話題。 コーヒーは自家焙煎で、有名なコーヒー焙煎士がおられるお店だ。 - [新高円寺喫茶店「珈琲店長月」深煎りで素材の味を引き出す名手](https://shige-gourmet.jp/nagatsuki/) - 新高円寺コーヒー「珈琲店長月」は、自家焙煎(手回しロースター)、ネルドリップ・点滴ドリップ、深煎りが頂けるお店だ。 店主の飯田さんは以前、今はなき恵比寿の名店「COFEE TRAM」でスタッフをされていた方。 飯田さんの淹れる珈琲は、ボディが強いけど優しくて、素材感のある美しい味わいだ。 - [阿佐ヶ谷喫茶店「Bnei Coffee」小さな6坪ほどの大きなお店](https://shige-gourmet.jp/bneicoffee/) - 阿佐ヶ谷コーヒー「Bnei Coffee」は、自家焙煎、ネルドリップのコーヒーが頂けるお店。 場所は阿佐ヶ谷駅の北西、スターロード商店街の端っこにある。 6坪ほどの小さなお店だ。 ここで頂く、中深煎りのデミタスと焼き菓子のペアリングは何とも最高だ。 - [阿佐ヶ谷喫茶店「カフェドゥワゾー」カフェ・ド・ランブルの系譜、クリアなオールドコーヒー](https://shige-gourmet.jp/cafedeuxoiseaux/) - 阿佐ヶ谷コーヒー「カフェドゥワゾー」は、自家焙煎、ネルドリップ、オールドビーンズのコーヒーが頂けるお店だ。 店主の宗さんは過去、銀座の名店「カフェ・ド・ランブル」と「十一房珈琲」で修業をされた方。 なのでお店では、豆の素材を生かしたオールドビーンズのコーヒーが頂ける。 - [荻窪喫茶店「日本ネルドリップ珈琲普及協会の店」日本珈琲界より愛を込めて](https://shige-gourmet.jp/neldripcoffee/) - 荻窪コーヒー「日本ネルドリップ普及協会の店」は、日本独自のネルドリップ珈琲普及のために立ち上げられた「日本ネルドリップ普及協会」が運営するお店。 そんな方がお店で淹れられるコーヒーは、 少量焙煎したコーヒー豆を、協会の立ち上げメンバーだった珈琲美美の故森光宗男氏監修のネルブリュワー「ねるっこ」による抽出で提供される。 - [阿佐ヶ谷コーヒー豆「Bnei Coffee ブネイコーヒー」貴重な焙煎風景を見学!おうちカフェ](https://shige-gourmet.jp/takeout-bneicoffee/) - 阿佐ヶ谷「Bnei Coffee(ブネイコーヒー)」は、自家焙煎、ネルドリップのコーヒーが頂けるお店。 普段は店内利用でゆっくりデミタスコーヒーを頂くのだけど、現在(2020年4月)は豆売り販売とテイクアウトのみに切り替えられているので、豆を買っておうちカフェを楽しむことにした。 そこで貴重なコーヒー焙煎を見学できた! - [新高円寺コーヒー豆「珈琲店長月」深煎りをお持ち帰りして、おうちカフェ](https://shige-gourmet.jp/takeout-nagatsuki/) - 新高円寺コーヒー「珈琲店長月」は、自家焙煎(手回しロースター)、ネルドリップ・点滴ドリップ、深煎りが頂けるお店。 普段からよく店内利用させて頂くお店なのだけど、今回はコーヒー豆のテイクアウトをしてきた。ブレンド豆を100g購入。25g・100ccのネルドリップ抽出でおうちカフェを楽しんだ。 - [「一日HiFi Cafe」が、荻窪の「日本ネルドリップ珈琲普及協会の店」で行われたので、伺ってきた。](https://shige-gourmet.jp/hificafe/) - 2020年10月25日「一日HiFi Cafe」が、荻窪の「日本ネルドリップ珈琲普及協会の店」で行われた。 HiFi Cafeは京都で10年続いた自家焙煎・深煎り・ネルドリップ珈琲が頂けるお店で、2020年6月に惜しまれながら閉店。 その後店主の吉川さんは関東に住まわれて「繁田珈琲焙煎倶楽部」に入会。 そこで焙煎された珈琲豆を現在、ネット通販で販売されている。 HiFi Cafe(吉川珈琲)が、限定的に復活されると聞いたので、今回はお店に伺ってきた。 - [高円寺喫茶店「MÖWE COFFEE ROASTERS(メーヴェコーヒーロースターズ)」上品さ繊細さ、優しさを感じるスペシャルティコーヒー](https://shige-gourmet.jp/mowecoffeeroasters/) - 高円寺「MÖWE(MOWE) COFFEE ROASTERS(メーヴェコーヒーロースターズ)」は、スペシャルティコーヒーを取り扱う自家焙煎のカフェ。 2020年11月17日にプレオープンしたばかりの新店。 グランドオープンは12月1日に控える。 お店は若いご夫婦で経営されていて、元ブル―ボトルコーヒーのバリスタと、ダンデライオンチョコレートのバリスタが居られる。 - [高円寺カフェ「cafe wasoi カフェワソイ」珈琲はネルドリップが絶対お薦め!マリアージュが何倍にも膨れ上がる](https://shige-gourmet.jp/cafewasoi/) - [高円寺 カフェ「Atari gallery&cafe アタリ」ナチュラルフードを味わいながら、ギャラリーや販売会なども楽しめる!](https://shige-gourmet.jp/atari-galleryandcafe/) - [【移転】三鷹カフェ「go cafe」冷める度、7色の様に味が変わるコーヒー](https://shige-gourmet.jp/gocafe/) - 三鷹コーヒー「kissa by go café and coffee roastery」は、自家焙煎(手回し)、ハンドドリップのコーヒーが頂けるお店。MIDOLINO_というお洒落なフードコート施設内で、月火水の週3日、間借りの喫茶営業をされている。goさんのコーヒーは、冷めていくと味わいが変わっていくのが特徴的。 - [国分寺喫茶店「ねじまき雲・陽」刺激や気付きを与えてくれるコーヒー](https://shige-gourmet.jp/nejimakigumo/) - 国分寺コーヒー「ねじまき雲・陽」は、こだわりの自家焙煎コーヒーが頂けるお店。 ねじまき雲は都内に2箇所あって、国分寺のお店[陽]と、青海のお店[陰]で成り立っている。 [陽]のお店では、店主の長沼さんがドリップ中心のコーヒーを、奥様がエスプレッソ系を担当される。 ドリップコーヒーは基本ペーパードリップだ。 - [江古田喫茶店「ぐすたふ珈琲」スナックの様な雰囲気で味わう、至福のデミタス](https://shige-gourmet.jp/gustafcoffee/) - 江古田コーヒー「ぐすたふ珈琲」は、自家焙煎(手回しロースター)、ネルドリップ・点滴ドリップ、深煎りのコーヒーが頂けるお店。 店内は元々スナックだったお店を、雰囲気そのままに活かした空間作りになっている。 長いカウンター、ベルベットの深紅チェア、天井まで覆われたファーの壁材。 ブレンドコーヒーのデミタスが何とも至福だ。 - [大阪箕面喫茶店「廣屋珈琲店」コーヒーとチーズケーキのペアリング、一杯入魂のデミタスも至福!](https://shige-gourmet.jp/hiroyacoffee/) - 大阪箕面コーヒー「廣屋珈琲店」は、自家焙煎・深煎り・ネルドリップのコーヒーが頂けるお店。 以前お店は、兵庫県の西宮で約10年運営されていた。 その後、2018年に大阪府北摂地の箕面に移転。 店主の廣屋氏は、大阪「蘭館珈琲ハウス」で働かれていた経験があり、鎌田氏の元で修業をされている。 鎌田氏は、日本珈琲界の始祖でもある襟立氏のお店の常連客であり、「蘭館珈琲ハウス」は襟立氏を技術顧問に迎えられているので、廣屋氏は襟立氏の後輩にあたる。 今回はそんな廣屋珈琲で、深煎りとチーズケーキを頂いてきた。 - [銀座喫茶店「カフェ・ド・ランブル」日本珈琲会の始祖!オールドコーヒーを嗜む](https://shige-gourmet.jp/cafedelambre/) - 銀座コーヒー「カフェ・ド・ランブル」は自家焙煎、ネルドリップ、オールドコーヒーが頂けるお店。 著書「コーヒーに憑かれた男たち」内で登場する、日本の珈琲御三家のうちの一つのお店だ。 ランブルはもはや、いま実在する伝説のお店なので、コーヒー好きな方なら、必ず訪れておくべきお店だろう。 - [銀座喫茶店「十一房珈琲店」カフェ・ド・ランブルの系譜!じんわりした旨味感じるオールドコーヒー](https://shige-gourmet.jp/juuichibocoffee/) - 銀座コーヒー「十一房珈琲店」は、自家焙煎、ネルドリップ、オールドコーヒーが頂けるお店。 お店の開店は1978年(当時はベジェ珈琲店という名前)と老舗のお店だ。 いわゆるカフェ・ド・ランブルの系譜「素材系」なので、やはり私がここで頂くのは素材を感じやすいストレートやオールドコーヒー。 - [千葉・船橋コーヒー豆「喫茶いずみ」驚きや発見があり、イメージ膨らむコーヒー](https://shige-gourmet.jp/tsuuhan-kissaizumi/) - 千葉・船橋「喫茶いずみ」は、自家焙煎・ネルドリップのコーヒーが頂けるお店。 東京・銀座「カフェ・ド・ランブル」リスペクトで、素材系のお店だ。 岩手・盛岡にある「機屋」の店主・関さんに師事されてコーヒー道を邁進されている。 しばらく訪問が叶いそうにないので、今回はコーヒー豆を購入したので、レビューする。 - [岩手・盛岡コーヒー豆「機屋」1992年産のオールドコーヒー、ブラジル カルモシモサカを堪能する。](https://shige-gourmet.jp/tsuuhan-hataya/) - 岩手・盛岡「長期熟成オールドコーヒーの店・機屋」は、自家焙煎・ネルドリップのコーヒーが頂けるお店。 中でも、10年以上生豆をエージング保存させた「オールドコーヒー」が頂ける。 この度機屋から、2011年3月に閉園したブラジルの下坂農園で採れた、1992年産のブラジル・カルモシモサカの豆を入手できたので、レビューする。 - [蔵前喫茶店「蕪木」コーヒーとチョコレートの最高マリアージュ](https://shige-gourmet.jp/kabuki/) - 蔵前コーヒー「蕪木」は、自家焙煎、ネルドリップのコーヒーが頂けるお店。 店主の蕪木さんはコーヒー焙煎士であり、チョコレート技師でもある。 なのでお店では、Bean To Barでコーヒーに合うチョコレートを食べることもできる。 店内は、珈琲を美味しく飲む為にすごく考え抜かれた空間作りをされている。 - [四ツ谷喫茶店「猫廼舎」旨味が強く、じゅんわり染みる深煎り](https://shige-gourmet.jp/nekonoya/) - 四ツ谷コーヒー「猫廼舎(ねこのや)」は、自家焙煎、ネルドリップ、深煎りのコーヒーが頂けるお店。 店名に猫がついているけれど、お店に本物の猫はいない。 コーヒーは、福岡・珈琲美美をインスパイアされていて、 焙煎される際は、美美同様に生豆を洗う工程を取り入れられている。 - [福岡喫茶店「珈琲美美」ルーツを追い求め続けた先の、極上モカ](https://shige-gourmet.jp/coffeebimi/) - 福岡コーヒー「珈琲美美」はネルドリップ、自家焙煎・深煎りの珈琲が頂けるお店。 お店創業者の森光宗男マスターは2016年12月、韓国での珈琲教室から帰国の際にお亡くなりになられた。 享年68歳。 その後お店は、奥さまの充子氏が引き継がれている。 起源である「モカにはじまる」コーヒーとはいったいどんな味なのか。 - [【移転】佐賀喫茶店「江崎珈琲店」道の駅、屋外で淹れるネル。珈琲美美の系譜](https://shige-gourmet.jp/ezakicoffee/) - 佐賀コーヒー「江崎珈琲店」は三瀬峠・道の駅の”やさい直売所マッちゃん”内にあるお店だ。 車で山道をうねうね走った先の峠に、道の駅はある。 私が普段ネルドリップで淹れて頂くお店はどちらかというと”閉ざされた静かな空間”が多いが、江崎さんは”開かれた雑多な空間”で静かに渾身の珈琲を淹れられる。 - [福岡喫茶店「手音」手が奏でる音に耳を澄ます。珈琲美美の系譜](https://shige-gourmet.jp/tenon/) - 福岡コーヒー「手音」は、自家焙煎(手回し)、ネルドリップ、深煎りのコーヒーが頂けるお店。 場所は西鉄大橋駅より徒歩3分、九州大学大橋キャンパス横に位置する。 お店は2003年にオープン。 同じ福岡にある「珈琲美美」が今の赤坂に移る前の、今泉に店を構えていた時に、4年10か月勤め上げ独立された。 - [福岡喫茶店「マスカル珈琲」優雅なモーニングを嗜む。珈琲美美の系譜](https://shige-gourmet.jp/meskelcoffee/) - 福岡コーヒー「マスカル珈琲」はネルドリップ・自家焙煎のコーヒーが頂ける、2014年にオープンされたお店。 女性店主の宮崎さんは、同じ福岡にある「珈琲美美」で修業をされた方。店名になっている「マスカル」とは、独自の歴を持つエチオピアの新年(9月11日)を祝う黄色い花のこと。 今回はお得なモーニングを頂いてきた。 - [岡山喫茶店「折り鶴」精神性を感じる深煎り、珈琲美美インスパイア](https://shige-gourmet.jp/orizuru/) - 岡山コーヒー「折り鶴」は自家焙煎・深煎り・ネルドリップのコーヒーが頂けるお店。 店主の藤原さんは、珈琲美美の故・森光さんのお弟子さんだった方。 今は閉園してしまったブラジル「カルモシモサカ」の豆を、現行の「トミオフクダ」に切り替えて、一心に珈琲道を進まれている。 - [代々木上原喫茶店「木の下珈琲」人柄溢れる上品な味。珈琲美美の系譜](https://shige-gourmet.jp/kinoshitacoffee/) - 代々木上原コーヒー「木の下珈琲」は、月一回代々木上原の「ハコギャラリー」内で、間借り喫茶をされているお店。 店主の木下さんはネルドリップの普及活動にも取り組んでおられており、ご自身でネルドリッパーを自作されていて、有名店への供給や(Bneicoffee、蕪木など)、ネル抽出の勉強会を開かれたりしている。 - [岐阜コーヒー豆「待夢珈琲」じんわり深い旨味と気品を感じる、イブラヒムモカ](https://shige-gourmet.jp/tuuhan-timecoffee/) - 岐阜「待夢珈琲」は、自家焙煎、ネルドリップのコーヒーが頂けるお店。 店主の今井利夫氏は、日本コーヒー文化学会の常任理事でもある。 今井さんは心の師となる福岡・珈琲美美の店主・森光宗男氏と出会い、自らが納得するコーヒー豆を購入する為に、海外へ数度足を運ばれている。 今回は、通販で豆を購入してみた。 - [下北沢喫茶店「珈琲屋うず」大坊珈琲店の系譜、心に渦巻く深煎り](https://shige-gourmet.jp/uzu/) - 下北沢コーヒー「珈琲屋うず」は自家焙煎(手廻しロースター)、ネルドリップ(点滴ドリップ)、深煎りが頂けるお店。 店主の古屋氏は今はなき青山の大坊珈琲店に閉店までスタッフとして勤められていた方。近年「一日大坊珈琲店」などで大坊氏が淹れる珈琲と、古屋氏が淹れる珈琲の味は異なる点がまた面白い。 - [富士見ヶ丘喫茶店「慶珈琲」大坊珈琲店の系譜、重厚な深煎り](https://shige-gourmet.jp/yoshicoffee/) - 富士見ヶ丘コーヒー「慶珈琲」は自家焙煎(手回しロースター)、ネルドリップ・点滴ドリップ、深煎りのコーヒー店だ。 店主の宮澤さんは、今はなき青山の名店「大坊珈琲店」で閉店する時まで働かれていた方。 慶珈琲の珈琲は、インパクトのある深煎りだ。 慶珈琲の焙煎度は、大坊珈琲店の中期によく似ていると言われる。 - [山口喫茶店「原口珈琲 Torréfaction」女性焙煎士がいる大坊珈琲店の系譜](https://shige-gourmet.jp/haraguchicoffee-torrefaction/) - 山口コーヒー「原口珈琲 Torréfaction」は自家焙煎(手回しロースター)、ネルドリップ・点滴ドリップ、深煎りのお店だ。 原口珈琲の店主で焙煎士でもある原口洋子さんは、1998年から7年間東京青山にかつて存在した大坊珈琲店で修行された方だ。 - [千葉喫茶店「CAFE RHYTHM カフェリズム」大坊珈琲店の系譜をカフェで楽しむ](https://shige-gourmet.jp/caferhythm/) - 千葉「CAFE RHYTHM」は南柏駅から駅近にあるカフェ。 店主の塚田氏は、今はなき東京・青山の「大坊珈琲店」でスタッフをされていた方。 そんな大坊珈琲店の系譜が、カフェスタイルで気軽に楽しめる珍しいお店。 コーヒーは自家焙煎(手回しロースター)、ネルドリップ・点滴ドリップ、深煎りだ。 - [【通販】千葉喫茶店「珈琲抱(HUG)」大坊珈琲店の系譜、大多喜町の豊かな味](https://shige-gourmet.jp/coffeehug/) - 通販で千葉コーヒー「珈琲抱(HUG)」の豆を購入した。 珈琲抱は、千葉県大多喜町の築100年の古農家で珈琲豆の焙煎・販売を行うお店。 珈琲抱のコーヒーは、 自家焙煎(1キロの手回しロースター)、深煎りが売りだ。豆は選りすぐりのスペシャルティーで、お店での抽出はKONO式のペーパードリップを採用している。 - [珈琲屋うず・La chocolaterie NANAIROのイベントレビュー「珈琲とチョコレートの話。」](https://shige-gourmet.jp/aboutcoffeeandchocolate/) - 2020年1月25日、東京・日本橋の「 LIVETART コレド室町店 」で、珈琲屋うずとLa chocolaterie NANAIROのイベント「珈琲とチョコレートの話」が行われた。申し込みは即刻ソールドアウト。今回は運よく申し込みができたのでレビューしてゆく。 - [虎ノ門喫茶店「草枕」大坊珈琲店インスパイア・インパクトある深煎り](https://shige-gourmet.jp/kusamakura/) - 虎ノ門コーヒー草枕は、自家焙煎(手回しロースター)、ネルドリップ・点滴ドリップ、深煎りのコーヒーが頂けるお店だ。 店主の相吉さんは、いまはなき青山の大坊珈琲店に通いつめられていた方。 なのでお店では、大坊珈琲店のニュアンスに近い深煎りが頂ける。 お店は随所に和の雰囲気があって、店内は薄暗く、落ち着ける空間だ。 - [千葉喫茶店「珈琲飄々」大坊珈琲店インスパイア・優しさ感じる深煎り](https://shige-gourmet.jp/hyouhyou/) - 千葉コーヒー「珈琲飄々」は自家焙煎・ネルドリップ・点滴ドリップ、深煎りのお店。 店主は、今はなき東京の大坊珈琲店リスペクトな方。 なので、非常にニュアンスが近い深煎りを頂くことができるのだが、 ここのコーヒーはとても「優しい」。 深煎りネルドリップのお店は日本中数あれど、その中でもダントツの優しさを感じるコーヒーだ。 - [山口喫茶店「sonoda coffee」焙煎は珈琲の火葬。](https://shige-gourmet.jp/sonodacoffee/) - 山口コーヒー「sonoda coffee」はネルドリップ・自家焙煎(手回し)・深煎りのコーヒーが頂けるお店。 店主の園田力也さんは、同じ山口の「原口珈琲」で2か月ほど接客を学ばれ、店主の原口さんに手回し焙煎の相談にのってもらったという。 店内を拡張させながら、昔のヨーロッパの様なとても雰囲気のあるお店作りをされている。 - [一日大坊珈琲店が2020年3月、ふげん社で開店されたので伺ってきた](https://shige-gourmet.jp/daiboucoffee/) - 2020年3月15日(日)、下目黒のふげん社で「一日大坊珈琲店」が開店した。時間は、13時~18時。予約必要なしで、早めにいけば必ずコーヒーが頂ける。 コーヒーは、3番(20g・100cc)か、4番(25g・50cc)のブレンド。 数量限定で豆売りも。これは行くしかない。大坊さんのコーヒーを頂くのは半年ぶりだなぁ。 - [下北沢コーヒー豆「珈琲屋うず」こってりジューシーで、甘みたっぷりの深煎り](https://shige-gourmet.jp/tuuhan-uzu/) - 下北沢コーヒー「珈琲屋うず」は自家焙煎(手廻しロースター)、ネルドリップ(点滴ドリップ)、深煎りが頂けるお店。 店主の古屋氏は今はなき青山の、大坊珈琲店に閉店までスタッフとして勤められていた方。 今回、うずがネット通販をはじめられたので、コーヒー豆(コロンビア・ブラジル)を購入してみた。 - [大坊珈琲の時間が2020年10月、トライギャラリーおちゃのみずで行われたので伺ってきた](https://shige-gourmet.jp/daiboucoffee20201017/) - 2020年10月17日(土)、御茶ノ水の「トライギャラリーおちゃのみず」で、「大坊珈琲の時間」が開催された。12時~17時、予約なしで大坊勝次氏の珈琲が頂ける素敵な催し。今回も、楽しみにギャラリーにお邪魔してきた。 - [高円寺カレー「青藍 せいらん」スパイスの魅惑!香りを食べるカレー](https://shige-gourmet.jp/seiran/) - スパイスカレー青藍は、整理券を配ってほぼ毎日定数止めになるほど人気なお店だ。 このお店は何といってもスパイス使いが凄い。 スプーン一杯すくう毎に毎回違う味のスパイスが飛び込んできて、 一口ごとに毎回発見がある。スパイシーではあるが辛くはなく旨味がたっぷりのカレーで、一番人気はスパイスチキンカレー定食だ。 - [【閉店】高円寺駅前の喫茶「吾輩は山羊である」チーズ仙人と珈琲焙煎士がいるお店](https://shige-gourmet.jp/wagahaiwayagidearu/) - チーズ好きにはたまらない喫茶店。このお店のオーナー兼店主は「チーズ仙人」と呼ばれている。 ここにはもう一人「チーズ仙人」の他に、女性の「コーヒー焙煎士」がいる。 この方が焙煎し、抽出するコーヒーが本格的でなんとも美味しいのだ。喫茶店として武骨な面があり、コンセプトや姿勢に奥行きがあって、魅力があるお店だ。 - [【移転】高円寺カフェ「Proscenium」広がる薄暗い地下の隠れ家カフェ](https://shige-gourmet.jp/proscenium/) - 高円寺にあるカフェ「 TheaterCafe Proscenium」。プロセニアムと読む。 意味は「舞台と客席を区切る舞台開口部」らしい。 お店入って店内を見渡せる感じは、まるで舞台控室から舞台に上がった時の様な高揚感が。 お店の一番奥には舞台スペースがある。 そこは演劇やショー、映画を映したりするイベントスペースだ。 - [新高円寺ランチ「櫂ちゃん(かいちゃん)・チンピラ中華」とろーりアンが癖になる!絶品中華丼](https://shige-gourmet.jp/kaichan/) - 新高円寺中華「櫂ちゃん」は、ルック商店街にある、若い店主が営む街中華屋さん。 お店は商店街から少し奥まった所にあるが、 ランチ時は、いつもほぼほぼ満員になるくらい人気。 店主は、中野にあるラーメン・街中華の名店「尚ちゃんラーメン」で修業された方。 櫂ちゃんは何を食べても美味しいのだが、私はここの中華丼が大好きだ。 - [高円寺カレー「エリックサウス」東京駅の人気店がビリヤニに力を入れた新業態](https://shige-gourmet.jp/ericksouth/) - 高円寺カレー・ビリヤニ「エリックサウス高円寺カレー&ビリヤニセンター」が、2020年3月11日にオープンした。 エリックサウスの東京駅八重洲店は、カレー好きなら一度は聞いたことがある名店。 無添加で野菜をふんだんに使用した、本格的南インドカレーが味わえるお店だ。高円寺の店舗ではビリヤニに力を入れている。 - [高円寺テイクアウト「青藍 せいらん」テイクアウト専用のスパイス配合カレー](https://shige-gourmet.jp/takeout-seiran/) - 「青藍」はスパイスをふんだんに使ったカレーが食べられるお店。 高円寺にはたくさんカレー屋さんがあるけれど、中でも突出した人気店だ。 現在は情勢を鑑みて、店内での飲食はお休みされており、テイクアウト販売のみになっている。 今回はお持ち帰りのチキンカレーをテイクアウトしてきた。 - [新高円寺テイクアウト「櫂ちゃん かいちゃん」美味しさ間違いなし!旨味たっぷり中華弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-kaichan/) - 新高円寺「櫂ちゃん」は、美味しい料理が食べられる街中華屋さん。 お店は、新高円寺のルック商店街沿いから少し入った場所にある。 私は新高円寺で中華が食べたいと思ったら、真っ先に櫂ちゃんが浮かぶ。 ルック商店街を通る度に「テイクアウト販売しないかなぁ」と思っていたら、通り沿いに机を出してテイクアウト販売されていたので即決! - [高円寺テイクアウト「混ぜそばみなみ」スタミナ抜群!もっちもちのバター台湾混ぜそば](https://shige-gourmet.jp/takeout-minami/) - 高円寺「混ぜそばみなみ」は、美味しい混ぜそばが食べられるお店。 先日テレビ番組「マツコの知らない世界」の混ぜそば特集でも取り上げられた名店。 中でも、混ぜそばと台湾混ぜそばが人気で、毎回券売機で購入する際にどちらにしようか迷ってしまう。 ちなみにお持ち帰りやウーバーイーツ対応もして頂ける。 - [高円寺テイクアウト「けむり」朝挽き健味鳥の、極上焼き鳥丼!](https://shige-gourmet.jp/takeout-kemuri/) - 「けむり高円寺店」は、朝挽き鮮度ばつぐんの焼鳥が自慢の居酒屋さん。 主に中央線沿線の各駅にお店を構えているチェーン店。 高円寺店は、駅北口から歩いて1分ほどの駅近の好立地だ。 お店で使用される鶏は、山梨県産の「健味鳥」を丸で仕入れ、毎朝お店で解体されている。 今回はランチ時に、お弁当のテイクアウト利用させて頂いた。 - [高円寺テイクアウト「播州酒場うぶ」分厚い牛ハラミステーキは、柔らかくジューシー!](https://shige-gourmet.jp/takeout-ubu/) - 高円寺「播州酒場うぶ」は、兵庫県の厳選した食材にこだわった居酒屋さん。 なかでも「播州百日どり」が名物で、東京で食べられるのはうぶだけらしい。 店内はカウンターや掘りごたつ席があり、一人晩酌から団体利用まで幅広く利用することができる。 今回は、お昼にテイクアウト販売をしていたので、購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「とりかつ たるたる 金いろ」部位で選べる、あっさりヘルシーな鶏カツ](https://shige-gourmet.jp/takeout-kinniro/) - 高円寺「とりかつ たるたる 金いろ」は、国産鶏肉にこだわった鶏カツが食べられるお店。 鶏カツをメインでされているお店はとても珍しい。 鶏は、ささみ・もも・むねから選ぶことが可能。 元々お店は三軒茶屋にあったが、2020年4月に高円寺に移転されていた。 今回は、鶏カツ弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「チョップスティックス」ジューシーな鶏肉に、出汁が効いたお米が絶品!ベトナム鶏飯](https://shige-gourmet.jp/takeout-chopsticks/) - 高円寺テイクアウト「チョップスティックス」は、屋台の様な雰囲気で、ベトナム料理が食べられるお店。 お店は、食の専門店街「大一市場」内にあり、市場内の雑多な雰囲気が、ベトナム現地気分になれて良い感じ。 国産米を使った生麺のフォーや、生春巻きが人気だ。 今回は、店頭でお弁当が販売されていたので、テイクアウトしてきた。 - [新高円寺テイクアウト「魚き食堂」焼きたての3種・西京焼きと、ふっくら艶々ご飯](https://shige-gourmet.jp/takeout-uokishokudou/) - 新高円寺「魚き食堂」は、焼き立ての西京焼きが食べられる定食屋さん。 店主のご実家は、都内にある仕出し弁当店「金兵衛」を営み、中でも西京焼きが人気。 人気ロケ弁として、芸能人・著名人にファンが多い。 冷めても美味しい西京焼きだが、店内では焼き立てで頂くことができる。 今回はテイクアウトで、焼き立てのお弁当を購入してきた。 - [新高円寺テイクアウト「じげもんとん」麺がぷるぷるつるつる、野菜いっぱいちゃんぽん麺](https://shige-gourmet.jp/takeout-jigemonton/) - 新高円寺「じげもんとん」は、長崎ちゃんぽんが食べられるお店。 近年スタートしたばかりで、武蔵境や三鷹などにもお店を構えるチェーン店。 新高円寺店は店内がカウンター8席のみで非常にこぢんまりとしているが、 ちゃんぽんは野菜が豊富でヘルシーなので、男性は勿論女性も利用しやすい。 今回は、ちゃんぽん麺をテイクアウトしてきた。 - [【閉店】新高円寺テイクアウト「高円寺食堂」粗挽きミンチがとてもジューシーな、ガパオライス](https://shige-gourmet.jp/takeout-koenjishokudo/) - 「高円寺食堂」は、定食やお惣菜が食べられる定食・お弁当屋さん。 駅近の立地で、店内で食べることもできるしお弁当をテイクアウトすることも可能。 全て店内で作られており、お総菜などの種類も多く、店内でお酒などを頂きながらつまむことなどもできる。 今回はお弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「ドッグベリー」お洒落なワンプレート弁当!ジューシーなチキンと、素晴らしい栄養バランス](https://shige-gourmet.jp/takeout-dogberry/) - 高円寺「ドッグベリー(dogberry)」は、お洒落で居心地の良い隠れ家ダイニングカフェ・バー。 創業20年の老舗カフェ。 店内は薄暗くムードがあり、大きめのソファ席がたくさんで気兼ねなくゆったり寛げる。 店名にある通り、ワンちゃんの同席が可能。 今回は、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「ハティフナット」八本足のたこが入った、タコライス!](https://shige-gourmet.jp/takeout-hattifnatt/) - 高円寺「ハティフナット(HATTIFNATT)」は雰囲気可愛い、メルヘンなカフェ。 絵本の中に入り込んだ様な世界観で、外観、内装、料理・デザートも全てが可愛らしい。 建物は古民家をリノベされた様なお洒落な作りで、壁一面に絵本の世界が広がり、ロフト席があったりと、面白い作り。今回は、タコライスをテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「酒場ニホレモ」細かく刻まれた具材がたっぷり、絶品ガパオライス](https://shige-gourmet.jp/takeout-niholemo/) - 高円寺「酒場ニホレモ」は、日本酒とレモンサワーが豊富な居酒屋さん。 店名の「ニホレモ」はそのまま「日本酒とレモンサワー」の略。 路地裏にポツンと佇む、雰囲気が良い一軒家の隠れ家的お店。 日替わりのおばんざいも人気。 今回はお弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「Lale」ボリュームたっぷりのケバブ弁当!サラダとの相性が良い](https://shige-gourmet.jp/takeout-lale/) - 高円寺「lale turkish restaurant」は、ケバブ料理が食べられるお店。 テイクアウトが基本で、店内でも食べることが可能。 ケバブの食べ方は沢山あるので、シーンによって食べ分けることができるのが素敵。 お店では鶏と牛を使用したケバブを頂くことができる。 今回はお弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「The Lotus ロータス」カレー弁当は盛りだくさんで、驚異のコスパ!](https://shige-gourmet.jp/takeout-thelotus/) - 高円寺カレー「The Lotus」は、本格的なインド・ネパール料理が食べられるお店。お店は2016年に創業。ネパール人の方がオーナーで、厨房にはネパールとインドの方がおられる。スタッフさんの接客が凄く丁寧なのが印象的。 カレーの種類が豊富で量もたっぷり、何を食べても凄く美味しい。 今回は、カレーをテイクアウトしてきた。 - [【閉店】新高円寺唐揚げ「鶏千」大きくジューシーな唐揚げは、店内・持ち帰りでも重宝](https://shige-gourmet.jp/torisen/) - 新高円寺唐揚げ「鶏千」はジューシーな唐揚げや名物の親子丼が食べられる鶏定食屋さん。 外の窓口からテイクアウトすることも可能。 ちなみに鶏千は、吉野家ホールディングスの子会社で新業態開発を担うスターティングオーバーが運営している。 都内の人通りが多い駅前で、新業態を実験する位置づけの場所なのだろう。 - [高円寺カレー「大江カレー」シンプルながらに力強さがある、灯台もと暗しなチキンカレー!](https://shige-gourmet.jp/ouecurry/) - 高円寺カレー「大江カレー」は、スパイスカレーと自家製ドリンクが楽しめるお店。 お店は2019年の年末にオープン。 店主の大江さんは、新宿の名店「curry 草枕」で修業された方。 お店は元々バーだった物件を居抜きで使われている、カウンターメインの内装。 カレーは常時、種類から選ぶことができ、チキンカレーを頂いてきた。 - [高円寺カレー「The Lotus ロータス」店内もテイクアウトもコスパ抜群!本格チキンカレーセット](https://shige-gourmet.jp/thelotus/) - 高円寺カレー「The Lotus(ザ・ロータス)」は、本格的なインド・ネパール料理が食べられるお店。ネパール人の方がオーナーで、厨房にはネパールとインドの方がおられる。 スタッフさんの接客が凄く丁寧なのが印象的。 先日はカレー弁当をテイクアウトし、コスパが素晴らしかったので再訪。 今回は店内でカレーセットを頂いてきた。 - [【閉店】新高円寺唐揚げ「高円寺食堂」外側カリッっと中が凄くジューシーな、絶品醤油唐揚げ!](https://shige-gourmet.jp/koenjishokudo/) - 「高円寺食堂」は、定食やお惣菜が食べられる定食・お弁当屋さん。 新高円寺駅近の立地で、店内で食べることもできるしお弁当をテイクアウトすることも可能。 料理は全て店内で作られており、お総菜などの種類も多く、店内でお酒などを頂きながらつまむこともできる。 今回は店内で一番おすすめの唐揚げ定食を頂いてきた。 - [高円寺ランチ「淡路島バーガー」肉厚でシャッキリした、淡路島直送の玉ねぎが旨い!](https://shige-gourmet.jp/awajishimaburger/) - 高円寺ハンバーガー「淡路島バーガー」は、淡路島さんの玉ねぎを使ったハンバーガーが頂けるお店。 2020年10月10日に新規オープン。 ハンバーガーに挟んである玉ねぎは、淡路島の成井さんという契約農家さんから直送する、完熟もの。 オニオンリングや、島レモンソーダ、あわぢびーるなども取りそろえる。 今回は店内で、チーズバーガーを頂いてきた。 - [新高円寺ラーメン「壱角屋」毎月11日は家系ラーメンが550円で食べられる!ランチはライスも無料!](https://shige-gourmet.jp/ikkakuya/) - 新高円寺家系ラーメン「壱角屋」は、横浜家系ラーメンが食べられるお店。 主に関東に多く店舗を持つチェーン店で、西新宿に本店を構える。毎月11日は「壱角屋の日」と言って、ラーメンが税込み550円で食べられる。この日はお客さんが特に賑わうが、並ぶまではいかないのが凄く良いところ。 今回は11日に、ラーメンを頂いてきた。 - [高円寺ケバブ「Lale(ラーレ)」500円でガッツリ食べたい時、特に男性にお薦めのケバブサンド!](https://shige-gourmet.jp/lale/) - 高円寺「Lale Turkish Restaurant And Bar Kebab」は、高円寺駅北口前にあるケバブ料理屋さん。 テイクアウトは勿論、店内だとレストラン使いができる。 店内にはテーブル席が数席。 店員さんはとても愛想が良くて明るいトルコの方。 ケバブメニューはチキンとビーフがあり、様々な形式で食べられる。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「四川麺LABO GOKU(ゴクウ)」本場四川のストリートフード、宜賓燃麺(イーピンランメン)](https://shige-gourmet.jp/goku/) - 高円寺「四川麺LABO GOKU(ゴクウ)」は、テイクアウトとデリバリー専門・汁なし担々麺と宜賓燃麺(イーピンランメン)のお店。 2020年10月8日にオープンした新店。 あまり馴染みのない「宜賓燃麺(イーピンランメン)」とは、四川省の南部にある街・宜賓(イーピン)の名物まぜ麺のこと。 - [【閉店】新高円寺バナナジュース「まがりDEバナナ」スッキリとした飲み口、スイーツの様な芳醇さ](https://shige-gourmet.jp/magaridebanana/) - [高円寺カフェ「フロレスタ」体に優しく美味しいお店手作りドーナツ](https://shige-gourmet.jp/floresta/) - フロレスタは、体にやさしくおいしいドーナツのお店。 奈良に本店を持ち、全国で30店以上チェーン展開する人気店だ。 ドーナツを安心して食べられるように、できるだけ自然で添加物を含まない材料を選び、お店で一つひとつ丁寧に手作りしている。 環境にできるだけ負荷をかけず、安全なおいしさを維持している。 - [新高円寺カレー「サラムナマステ」エゴサの鬼がいるネパールカレー店](https://shige-gourmet.jp/salamnamaste/) - お店は新高円寺の青海街道沿いにある。 インド・ネパール料理のお店だ。 店員さんは全員ネパールの方。 ネパール人が書いたひらがないっぱいの日本語メニューが、なんとも愛らしい。 Twitterも終始こんな感じなので、根強いコアなファンの方が多い。 更にここは料理がとても旨い。 料理が美味しくて、SNSにも強いお店なのだ。 - [高円寺ランチ「TEX MEX DINER バーボンハウス」ワイルドな味付けの柔らかお肉](https://shige-gourmet.jp/texmexdiner/) - 高円寺ステーキ「TEX MEX DINER バーボンハウス」は、珍しいテクスメクス料理が食べられるお店。 テクスメクス料理とはメキシコ料理と思いきや、実はメキシコナイズドされたアメリカ(テキサス)料理。 なので、結構お肉を使ったダイナミックな料理が多い。 私はランチでたべる肉肉しいビーフステーキランチが大好きだ。 - [高円寺ランチ「肉巻屋串衛門」炭火で焼いた、ジューシーな野菜串巻き](https://shige-gourmet.jp/nikumakiyakushiemon/) - 高円寺肉料理「やさい串巻き 肉巻屋串衛門」は、豚肉で野菜を巻いた串焼き料理が頂けるお店。 野菜の種類は盛り沢山。 炭火で丁寧に焼いて頂ける。 お昼時はハッピーアワーで安くお酒が飲めるのも人気。 私はランチが大好きでよく利用するのだが、ご飯お替り無料で、細長い木皿に出てきて写真映えもする。 - [新高円寺ラーメン「あいはらや」季節限定の超超濃厚・味噌丸を食べてきた](https://shige-gourmet.jp/aiharaya/) - 新高円寺ラーメン「あいはらや」はメニューが豊富なラーメン屋さん。 ラーメン、つけ麺、まぜそばなどがあり、スープに関してもあっさりから特濃こってりまで幅広く揃える。 その他、期間限定や曜日限定ラーメンまであるので、何度いっても飽きない。 座席はカウンターとテーブルもあるので、一人や家族でも伺うことができる。 - [高円寺カレー「negombo33 ネゴンボ」インパクトあるラムキーマの旨味、上品なポークビンダルー](https://shige-gourmet.jp/negombo33/) - 高円寺カレー「negombo33(ネゴンボサンジュウサン)」は、西所沢の超有名カレー屋の姉妹店。 ラムの旨味たっぷりでインパクトのあるラムキーマカレーと、ワインが効いた上品な味付けのポークビンダルーカレーが頂ける。 一番人気は2種盛りカレー。 お店位置は、高円寺の氷川神社となり。 - [高円寺テイクアウト「まんまじいま」梅で煮込んだ大トロイワシが絶品!](https://shige-gourmet.jp/takeout-manmajima/) - 高円寺「まんまじぃいま」は、炉端と藁焼きがある、魚と日本酒が自慢のお店。 美味しい土佐の一本魚が、炭火や煮つけで頂ける。 半地下にあるお店はいつもお客さんでいっぱい。 本店の「じぃま」は吉祥寺にあり、まんまじぃまは支店にあたる。 今回は、お店前に机をだしてお弁当を販売されていたので、テイクアウトしてきた。 - [新高円寺テイクアウト「サラムナマステ」ようしゃないナンと絶品カレーが家で食べられる幸せ](https://shige-gourmet.jp/takeout-salamnamaste/) - 新高円寺「サラムナマステ」は、ネパール人の店主が経営するカレ―屋さん。 本格ネパールカレーや、ビリヤニなどが食べられる、新高円寺の人気店。 サラムナマステは何といっても公式Twitterが人気で、フォロワーがなんと3.2万人いる。この度お店でテイクアウトを始められたので、さっそく伺ってきた。 - [高円寺テイクアウト「高円寺アッカ」上品でヘルシーな、野菜が15種以上入ったランチ](https://shige-gourmet.jp/takeout-koenjiacca/) - 「高円寺アッカ(acca)」は、お洒落でカジュアルなイタリアワインと野菜のバル。 ワインはすべてイタリア製で、料理も野菜中心のイタリアベースの提供。 店員さんは気さくで優しい。 店内はこぢんまりとしていて、営業時は常に人が入っている人気店。 今回は、テイクアウトを始められたとのことで、伺ってきた。 - [新高円寺テイクアウト「あいはらや」ガツンとパンチのある混ぜそばは、食べ応えバッチリ!](https://shige-gourmet.jp/takeout-aiharaya/) - 新高円寺「あいはらや」は、メニューが豊富なラーメン屋さん。 何度行っても飽きない品揃えは凄くて、メニューを前にどれにしようか迷うし、どれも本当に美味しい。 ラーメンは全体的にパワフルなこってり系。 今回は、テイクアウトで混ぜそばを購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「花菜」まったり濃厚チキンカレーに、ライス・ナン・タンドリーチキンが付いた贅沢セット!](https://shige-gourmet.jp/takeout-khana/) - 高円寺「花菜(KHANA)」は、スパイシーな本格インド・ネパール料理が食べられるお店。 ネパール人が経営するお店で、カレーの激戦区高円寺では老舗店にあたる。 味は全体的に日本人に合わせたものになっていて、非常に食べやすいのが特徴。 店内メニューには、ヴィーガン料理も揃える。 今回は、1階店頭でテイクアウトしてきた。 - [【移転】高円寺テイクアウト「シンフウ」ほどよい辛さで旨味たっぷり!パクチーが爽やかな、汁なし担々麺](https://shige-gourmet.jp/takeout-xingfu/) - 高円寺「シンフウ」は、担々麺が有名なラーメン屋さん。 店名シンフウの意味は、漢字「幸福」の中国語読み。 お客さんにラーメンを食べて幸福を感じてもらいたいという思いが込められている。 坦々麺など辛めのラーメンは、激辛好きの人の為に、辛さレベルが選べるのも特徴的。 今回はそんなシンフウでテイクアウトをしてきた。 - [高円寺テイクアウト「火の鳥73」ツルツルで喉越しが良い、冷やしざるラーメン](https://shige-gourmet.jp/takeout-hinotori73/) - 高円寺「火の鳥73」は、自家製麺が自慢のラーメン店。 辛口味噌ラーメンが定番で、辛さのレベルを段階で選ぶことが可能。 ちなみに店名の「73」は、先代が屋台をはじめられた「1973年」より取られたもの。 今回は、テイクアウトに適した新作ラーメンを持ち帰りしてきた。 - [高円寺テイクアウト「TEX MEX DINER バーボンハウス」柔らかい赤身のステーキが、爽やかに食べられるタコライス風](https://shige-gourmet.jp/takeout-texmexdiner/) - 高円寺ステーキ「TEX MEX DINER バーボンハウス」は、テクスメクス料理が食べられるお店。 アメリカンダイナーの様な店内で、ワイルドなステーキプレートや、タコス、タコライスなどが頂ける。 今回は、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「成都」テイクアウト限定メニューの、フライドチキンライスは、凄いボリューム!](https://shige-gourmet.jp/takeout-seito/) - 高円寺「成都」はお手頃価格で食べられる中華屋さん。 1969年創業の老舗店。 中華メニューは、料理の種類が凄く豊富。 店内は広々としていて、シックでお洒落な内観。 テラスには、ワンちゃんが同伴できる席もある。 今回は、テイクアウトのお弁当を購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「たまには焼肉」分厚い和牛カルビが、とってもジューシーな焼肉弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-tamaniwayakiniku/) - 高円寺「たまには焼肉」は、ブランド和牛が高コスパで食べられる焼肉店。 名物の和牛には、銘柄と個体識別番号が明記されており、トレーサビリティもばっちり。 和牛以外も、低価格で食べられるホルモンや、お得な肉の盛り合わせなどもある。 焼き方は、各テーブル七輪の炭火焼。 今回は、焼肉弁当をテイクアウトしてきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「PizzayA」甘みとほろ苦さのあるもちもち生地に、コクのあるトマトソースピザ](https://shige-gourmet.jp/takeout-pizzaya/) - 高円寺「PizzayA」は、低価格で窯焼きピザが食べられるお店。 2020年7月16日にオープンした新店。 1人前のピザが、なんと500円から食べられる。 店内で食べることもできるし、テイクアウトも可能。 今回はピザをテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「ロホ アミーゴキッチン」暑い季節にピッタリの本格タコス!](https://shige-gourmet.jp/takeout-rojoamigokitchen/) - 高円寺「ROHO Amigo Kitchen(ロホ アミーゴキッチン)」は、本格メキシコ料理が食べられるお店。 タコス、ブリトーを中心にテキーラなどのお酒も豊富に揃える。 内装はメキシカンな雰囲気で、晩は薄暗く、デートなどにも使いやすい。 今回は、タコスをテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「肉巻屋串衛門」炭火焼が香ばしい、野菜の旨味たっぷりの串焼き弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-nikumakiyakushiemon/) - 高円寺「やさい串巻き 肉巻屋串衛門」は、豚肉で野菜を巻いた串焼き料理が頂けるお店。 野菜の種類は盛り沢山で、炭火で丁寧に焼いたものを頂ける。 お店は、通りから奥まったところにあるので、少し隠れ家の様。 ちなみに、高円寺駅北口にある肉バルのブラチョーラは同じ系列店。 今回は、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「串焼き処ディズ」炭火で焼かれた鶏モモは小さく刻まれて、掻き込みたくなる美味しさ!](https://shige-gourmet.jp/takeout-dizz/) - 高円寺「串焼き処ディズは」は、地元に愛される焼き鳥屋さん。 焼き鳥は、新鮮な朝締めの鶏を、備長炭で焼き上げる。 新鮮だからできる鶏のお刺身も人気。 創業は1999年なので、20年になる老舗店。 今回は、焼鳥丼を購入してきた。 - [高円寺ラーメン「火の鳥73」代替わりと共に味が大進化!完全無添加の旨辛味噌](https://shige-gourmet.jp/hinotori73/) - 高円寺駅前ラーメン「火の鳥73」は、自家製麺が自慢のお店。 2019年の暮れに店主が代替わり(2→3代目)をして、ラーメンが凄く美味しくなっているとの噂。特に辛口味噌ラーメンが美味しくなってるとの評判がとても気になったので、店内でラーメンを頂いてきた。 - [高円寺テイクアウト「祥龍房」とろ~りあんが絶品の、具だくさん中華丼](https://shige-gourmet.jp/takeout-shoryubou/) - 高円寺「祥龍房」は、刀削麺がウリの中華料理屋さん。 お店看板にすごく大きく「刀削麺」と書かれているが、店名ではない。 定食や一品料理がとても豊富で、価格が安く量が多い。 店内はいつもお客さんが多い人気店。 メニューは全品持ち帰りが可能。 今回は、丼をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「バーンイサーン」味付け辛いバジルソースで、ご飯がすすむ!](https://shige-gourmet.jp/takeout-baanesan/) - 高円寺タイ料理「バーンイサーン(BAAN-ESAN)」は、本場タイ屋台料理が楽しめるお店。 本場シェフが作る料理は種類がとても豊富で、値段がとてもリーズナブル。 ランチは特にお得で、ワンコインで食べられる料理もある。 味付け濃いめでガッツリ食べたい人にはもってこいのお店だ。 今回はランチをテイクアウトしてきた。 - [新高円寺カレー「ゴダワリ」ふんわりナンと、食べやすいチキンカレーが魅力!](https://shige-gourmet.jp/godawari/) - 新高円寺「ゴダワリ」は、色んな料理が楽しめるアジアンダイニング。 店名にある「ゴダワリ」とは、ネパールにある地名から取られたもの。 一見店構えからインド・ネパールの本格カレーが楽しめるお店かな?と思いきや、 メニューには、生春巻きやガパオライスなどのタイ・ベトナム料理も一緒に並ぶ。 今回は店内でカレーを頂いてきた。 - [高円寺ランチ「孫ちゃん上海焼き小籠包」モチモチの刀削麺と、名物の焼き小籠包セットは鉄板の組み合わせ](https://shige-gourmet.jp/sonchan/) - 高円寺中華「孫ちゃん上海焼き小籠包」は、焼き小籠包と刀削麺がウリの中華料理屋さん。 店内で刀削麺を注文すると、カウンター奥にあるマネキンが電動で動き、剃刀で削られた麺生地が次々とお鍋の湯の中に投入されていく。 店員さんは中国の方で、接客は丁寧で好印象。 今回は店内で、刀削麺と焼き小籠包を頂いてきた。 - [高円寺ランチ「サバイディー」リーズナブルに、本場タイ料理の味が堪能できる!](https://shige-gourmet.jp/sabaidee/) - 高円寺「サバイディー」は、本格タイ&ラオス料理が食べられるお店。 店員さんは全員タイ・ラオスの方で、店内は少しリゾートっぽさもあり、本場の雰囲気を味わうことができる。 お店は2017年にオープン、阿佐ヶ谷にも同店がある。 メニューが非常にわかりやすく、心者にも非常に優しい仕様になっている。 - [高円寺モーニング「Pizzicare(ピジケア)」朝ゆっくり起きて、10時から格安のピザセットなんて良いんじゃない??](https://shige-gourmet.jp/pizzicare/) - [高円寺カフェ「Yonchome Cafe 四丁目カフェ」店内はドラマロケ地の定番!一番人気はタコライス](https://shige-gourmet.jp/yonchomecafe/) - 高円寺駅前カフェ「Yonchome Cafe」は、お洒落なダイニングカフェ。 お洒落で雰囲気のある店内は、よくテレビドロマのロケ地として使われていて、画面越しでお店を見ることもしばしば。 食べ物・飲み物メニューは非常に豊富で、メニューを眺めるだけでワクワクしてしまう。 - [新高円寺カフェ「ライトサイドカフェ」野菜がたっぷり取れる、コスパ良いランチビュッフェ](https://shige-gourmet.jp/lightsidecafe/) - 新高円寺カフェ「ライトサイドカフェ」は店内が明るくてお洒落なカフェ。 新鮮なお野菜・お魚を中心として一汁三菜を基調としたメニュー構成のお店だ。 コンセプトは「ココロとカラダをlightな方へ」。 ランチビュッフェは美味しいメインディッシュ一品の他に、サラダやスープなどから豊富な野菜がたっぷりとれ、ドリンクも豊富だ。 - [新高円寺テイクアウト「七つ森」旨味がギューッとつまったキーマカレー](https://shige-gourmet.jp/takeout-nanatsumori/) - 新高円寺カフェ「七つ森」は食事やカフェ使いができる、レトロモダンな喫茶店。 昭和53年創業の老舗店。 ほどよくお洒落なレトロ感があって、若い子達からお年寄りまで幅広い世代に愛されるお店。 メニューでは昔ながらのプリンや、オムライスなどが特に人気。 今回は、テイクアウト販売をされていたのでそちらを購入してきた。 - [新高円寺喫茶店「七つ森 ななつもり」レトロモダンな店内で大きな滑らかプリン](https://shige-gourmet.jp/nanatsumori/) - 新高円寺カフェ「七つ森」は食事やカフェ使いができる、レトロモダンな内装のお店。 高円寺のランドマーク的な存在で、どちらかというと観光地使いされるお店。 お客さんは若者が多く、デートなどにも使い勝手が良い。 店内は少し薄暗く、年代物の家具や飾られた数々の調度品に思わずハッとしてしまう。 - [高円寺ランチおしゃれ「レインボー」料理がすべて無添加のこだわり!メニューを眺めるだけでワクワクする品揃え](https://shige-gourmet.jp/rainbow/) - [高円寺カフェ「Yonchome Cafe」老舗店ながら、日々進化を続けるハンバーガーと店作り](https://shige-gourmet.jp/yonchomecafe2/) - 高円寺「Yonchome Cafe(4丁目カフェ)」は、駅前にあるお洒落なダイニング・カフェ・バー。 1988年にオープンした老舗店。 お洒落な店内は、よくテレビドラマのロケ地になることでも有名。 フロアは完全禁煙で喫煙コーナーもあって、Wi-Fi・電源完備、スマホの充電コーナーまである駅前店だ。 - [高円寺カレー「アンドビール」それぞれのカレーが特徴的且つ、調和感が素晴らしい3種盛り](https://shige-gourmet.jp/andbeer/) - 高円寺カレー「アンドビール」は、ジャパニーズ創作カレーと自家醸造のビールが楽しめるお店。 お店は安藤夫妻が切り盛りされていて、ビール醸造家の奥様と、カレーシェフの旦那様が居られる。 安藤だから「アンド」ビール。 その他にも美味しいものやハッピーなものを提供したいという思いから、付けられた店名だ。 - [高円寺ダイニングバル「yummy ヤミー」ドレッシングが絶品で、ガッツリ食べられるサラダごはん](https://shige-gourmet.jp/yummy/) - 高円寺「yummy(ヤミー)」は、ジャズが流れる隠れ家的カフェ・ダイニング・バー。お店は2013年11月4日にオープン。 ご夫婦で営業されているお店。内装シックでお洒落な店内では、お昼と晩の営業をされていて、ランチ、カフェ、ダイニング・バーと様々な使い方ができる使い勝手が良いお店。整った音響設備と、店内には楽器が沢山。 - [高円寺ランチおしゃれ「葡庵 ぶあん」店員さんがフレンドリーで気取らず使い勝手が良いダイニングバー](https://shige-gourmet.jp/buan/) - 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[新高円寺居酒屋安い「四文屋」煮込みライスが絶品!沢山食べてもとにかく安い](https://shige-gourmet.jp/shimonya/) - 「四文屋(しもんや)」は、中央線・西武線を中心にチェーン展開する焼きとん屋さん。 中野・新井薬師が発祥で、北海道や近畿、九州にも支店がある。 お店は高円寺にも数店舗あって「牛の四文屋」「魚の四文屋」など他業態のお店も存在する。 串は1本100円~で、食べ物も飲み物も種類が多く、とてもリーズナブル。 - [高円寺居酒屋「北九州鶏処 笑まる」本場博多の絶品鶏料理が食べられる焼き鳥の穴場店](https://shige-gourmet.jp/showmaru/) - 高円寺「北九州鶏処 笑まる」は、北九州の本格鶏料理が頂けるお店。 オープンは2018年11月で丸2年。九州は福岡と小倉に系列店があり、暖簾分けをする形で高円寺にお店を出されたという。お店の名物は、本場博多の焼き鳥。 焼き鳥といってもメインのお肉は豚を使い、ネギではなく玉ねぎが間に挟んであり、キャベツと食べるのが博多流。 - [新高円寺ランチ「魚き食堂」身がふっくらの焼きたて西京焼き!白米も美味しい!](https://shige-gourmet.jp/uokishokudo/) - 新高円寺「魚き食堂」は、焼き立ての西京焼きが食べられる定食屋さん。店主のご実家は、都内にある仕出し弁当店の「金兵衛」を営み、西京焼きが人気。人気ロケ弁として、芸能人・著名人にファンが多い。冷めても美味しい西京焼きだが、店内では焼き立てを頂くことができる。西京焼きにも、魚や鶏など色んなバリエーションがあるのも特徴。 - [高円寺カレー(間借り)「マリシャック」手間とコストをかけ、やりたいことが詰め込まれたスパイスカレー](https://shige-gourmet.jp/marchack/) - 高円寺「マリシャック」は、毎週火曜に間借りをされているスパイス料理屋さん。 場所は、高円寺北にある716cafe(なないろカフェ)。 「日本人の日本人による日本人の為のスパイス料理」をコンセプトにしたお店。 メインはカレーで、自家製のドリンクも提供される。 店主はカレーにはまった元フレンチシェフが手掛けられている。 - [高円寺居酒屋安い「永發(えいはつ)」味付け濃いめが癖になる、中華上海焼きそば!](https://shige-gourmet.jp/eihatsu/) - 高円寺「永發(えいはつ)」は台湾料理をはじめとした、さまざまなモノが食べられる無国籍料理店。2020年8月にオープンしたばかりのお店。 お店のママであるヨウさんは台湾の方で、南口にある中華料理店「福来門」の元ママさん。ヨウさんはとても面倒見が良い方で、当時のお客さんからも沢山慕われている。今回は晩ごはんで利用してきた。 - [高円寺バル「Ahola(アオーラ)」ソースが濃厚、生麺を使った絶品パスタ!](https://shige-gourmet.jp/ahola/) - 高円寺「Ahola(アオーラ)」は、無国籍ダイニングのお店。赤い外装にウッドレンガ調の内装、ケルト音楽が流れる店内は、お洒落で異国情緒に満ちている。お店は2019年1月にオープン。種類豊富なウイスキーや世界のビールなど、ドリンクを豊富に揃え、 パスタなどのダイニング料理も豊富。 ノーチャージで、料理だけ頂くことも可能。 - [高円寺カレー(間借り)「UneedaCurry ユニーダカリー」野菜の旨味が存分のルー!大きいお肉が乗った絶品2種盛り](https://shige-gourmet.jp/uneedacurry/) - 高円寺「UneedaCurry」は、土日と祭日のお昼にオープンする間借りカレーのお店。 間借りの場所は、アメリカンスタイルなお店「Bar Light」。 「UneedaCurry」の読み方は「ユニーダカリー」。 「You need a Curry」をスラング風に読んだもの。 今回は晩に、カレーの2種盛りを頂いてきた。 - [高円寺バー「ジャパメタBAR 龍の隠れ家」ジャパメタ素人でも、店主が優しく教えてくれて楽しめるバー](https://shige-gourmet.jp/ryunokakurega/) - 高円寺「ジャパメタBAR 龍の隠れ家」は、ジャパニーズメタルのみをBGMでかけるミュージックバー。 良い音響で選りすぐりのジャパメタが聞けて、曲のリクエストも受け付けてくれる。 ドリンクは、バンドと曲名を模したカクテルが人気。 ジャパメタ好きには堪らないお店だし、ジャパメタを知らなくても、店主の竹内さんに頼めば、ジャパメタを教えてくれるサービスがある。 - [高円寺居酒屋「da pai dang 105(ダパイダン105)」スープが溢れる焼き小籠包と、香辛料香る担々麺が魅力の台湾料理店](https://shige-gourmet.jp/dapaidang/) - 高円寺「da pai dang 105(ダパイダン105)」は、台湾屋台料理が食べられるお店。 2020年10月末にオープンしたばかりの新店。 お店の作りは、広く開放された店構えになっていて、派手な電飾看板、 銀のテーブルにカラフルなプラスチック椅子などは、台湾の夜市を彷彿とさせる。 お店一番のお薦めは、焼き小籠包。 - [高円寺ランチ「いろは鮨」新鮮なネタ!〆鯖、かんぴょう、玉子が美味しいお寿司屋は間違いなし!](https://shige-gourmet.jp/irohazushi/) - 高円寺お寿司「いろは鮨」は、商店街にある街寿司屋さん。 店内は清潔感があって、親しみやすさがある雰囲気。 お店はご夫婦で切り盛りされている。 大将も女将さんも穏やかで気配りが良く、気持ちが良い接客を受けられる。 ランチタイムは、リーズナブルに握りやちらし寿司が頂ける。 今回はランチで、ちらし寿司を頂いてきた。 - [高円寺居酒屋安い「豊味苑」ボリューム満点の中華料理あんかけ炒飯セット、今回は酢豚!](https://shige-gourmet.jp/houmien/) - 高円寺駅前中華料理「豊味苑」は、店内広々とした中華料理屋さん。 店内はL字型になっていてとても広く、なんと100名の宴会が可能。 料理は広東料理を中心に、北京・上海・四川料理なども扱う。 一品料理がたくさんで、お得な定食もある。 料理は、量が多いのも魅力的だ。 今回は店内で、定食を頂いてきた。 - [新高円寺カフェ「えび寿ベーグル」カリパリッ!もっちりのごまチーズベーグルに、ツナサラダをサンド!](https://shige-gourmet.jp/ebisubagel/) - 新高円寺ベーグル「えび寿ベーグル」は、本場NYスタイルの手作りベーグルが頂けるお店。 ベーグルは毎朝、店内で手作りされていて、10種類ほどを揃える。 加物を一切使用しないので、子供でも安心して食べられる。 ベーグルはそのまま食べることができ、数種類の具材からサンドすることも可能。今回は店内でベールグサンドを頂いてきた。 - [高円寺バー「SHOTBAR POST」フルーツを使ったモクテルから、辛口カクテルまで自由自在!](https://shige-gourmet.jp/shotbarpost/) - 高円寺モクテル・カクテル「SHOTBAR POST(ショットバー ポスト)」は、オーセンティックなショットバー。 店内は薄暗く、重厚なL字カウンターテーブルにアンティークな明かりが灯る。 カウンター後ろには様々な洋酒が並び、お店にお酒のメニューはなく、バーテンダーに飲みたいものや気分を伝えて、お酒を作ってもらう。 今回は、モクテルと少量お酒が入ったカクテルを頂いてきた。 - [高円寺居酒屋「ちゃばしら食堂」柔らかしっとりチキンに、玉子感たっぷりタルタルソースがドバ―っ!](https://shige-gourmet.jp/chabashira/) - 高円寺唐揚げ「ちゃばしら食堂」は駅前にある、こぢんまりとした居酒屋食堂。 一階は焼き鳥屋さんの「博多や」で、お店は細い階段を上がった2階にある。 店内は、ほっこり茶柱が立つ様な温かみがある空間。 おつまみからご飯もの、お酒の種類も豊富。 お店の一押しメニューは、チキン南蛮。 今回は店内で、人気のチキン南蛮を頂いてきた。 - [【移転】高円寺喫茶店「three」紅茶・ハーブティーの種類は50以上!日常の延長にある男装カフェ・バー](https://shige-gourmet.jp/three/) - 高円寺紅茶「three」は、晩に開かれる間借りのカフェ・バー。 場所は、新高円寺ルック商店街から西に少しそれた場所にある「つるまめ」。 木・金・第2土曜を間借りされている。 店員さんは全員男装をされている。 紅茶やハーブティーの種類がとても豊富で、常時50種ほどを揃えている。 今回は店内で紅茶を頂いてきた。 - [高円寺居酒屋安い「雄旺」安定の五目チャーハンと、スタミナたっぷり焼き餃子!](https://shige-gourmet.jp/yuuwan/) - 高円寺「雄旺(ユウワン)」は、手軽に台湾料理が頂けるお店。 店内はテーブル席がメインで、広々としていて使い勝手が良い。 スタッフは現地の方で、日本人にも親しみのある味に仕上げられているのが好印象。 メニューはセットものから一品物まで多数揃え、値段も比較的安め。 今回は店内で、台湾料理を頂いてきた。 - [新高円寺ランチ「うーまくー」コシがあるモチモチ麺のソーキそばと、ぷちぷち海ぶどう丼が絶品の沖縄料理店!](https://shige-gourmet.jp/uumakuu/) - 新高円寺沖縄料理「うーまくー」は、本格的な沖縄料理が食べられる定食居酒屋さん。 定食や一品料理、沖縄のお酒も充実していて、存分に沖縄を満喫できる。 中でも沖縄そばが人気。 麺は2種類から選べるこだわり。 店内は広々としていて、ベビーカーも入ることが可能。 今回は店内で、沖縄そばのセットを頂いてきた。 - [【閉店】高円寺駅前定食「赤城屋」定食の種類がとても豊富!落ち着ける店内](https://shige-gourmet.jp/akagiya/) - 高円寺駅前定食「赤城屋」は、老舗の和定食屋さん。 駅から歩いて1分ほどの高立地にある、昭和感溢れるお店。 メニュー表以外に、店内至る所にメニューが貼ってあり品数が多く、どれにしようか凄く迷う。 ちなみにメニューはテイクアウトが可能。 今回は店内で、定食を頂いてきた。 - [高円寺ランチ「そば茶屋」お蕎麦にとろろご飯、天ぷらが付いて、850円!](https://shige-gourmet.jp/sobajaya/) - 高円寺蕎麦「そば茶屋」は、趣きがあるお蕎麦屋さん。 外と店内に大きな赤の野点傘があって、なんとも和雅な景観。 店内で食べられるお蕎麦は大衆的で、お値段も値ごろ感がある価格設定。 今回は外が少し涼しくなってきたので、店内で暖かいお蕎麦定食を頂いてきた。 - [高円寺ランチ「クロンボ」こんがり焼き目のハンバーグカレーが、安くて絶品](https://shige-gourmet.jp/crombo/) - 高円寺洋食店「クロンボ」は、高円寺駅の高架下にある、昔懐かしい街の洋食屋さん。 全体的にお値段はリーズナブルで、600、700円出せばお釣りがくるような定食ばかり。 ハンバーグステーキやお得なセット、サーヴィスランチなどが頂ける。 もちろん定食も良いのだが、私はここのハンバーグカレーが大好きだ。 - [新高円寺テイクアウト「九州路」日替わりお惣菜がたっぷり入って500円!高コスパなお弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-kusuji/) - 新高円寺「九州路」は、九州料理の家庭料理が食べられる居酒屋さん。 九州の食材や季節のお惣菜、お刺身などを揃え、それらがおふくろの味で頂ける。 お酒の種類も豊富に揃える。 店内はカウンターにはお惣菜が並び、しっぽりとした雰囲気のお惣菜居酒屋という感じ。 今回は、日替わり弁当のテイクアウトをしてきた。 - [高円寺テイクアウト「すてーき亭」240gのステーキ弁当が、888円の超特価!](https://shige-gourmet.jp/takeout-steaktei/) - 高円寺「すてーき亭」は、安価にステーキが食べられるお店。 都内に10店舗ほど展開するチェーン店。 店内はテキサス風な雰囲気、カウンターとテーブル席があって一人でも家族でも使いやすい。 高円寺駅南口には同業態の「いきなりステーキ」「カミナリステーキ」があって、激戦区になっている。 今回は、ステーキ弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺ランチ「SABAI」タイの珍しいグリーンカレーチャーハンが絶品!](https://shige-gourmet.jp/sabai/) - 高円寺タイ料理「NEW SABAI THAILAND」は、本格的なタイ料理が食べられるお店。 お店は少し奥まってわかりにくい所にあり、店内は庶民的なタイの定食屋さんの様な雰囲気。 店員さんは現地の方で、愛想よく流ちょうに日本語を話される。 本格的なタイ料理が食べられて、何を食べても美味しいし、料金も格安。 - [高円寺テイクアウト「太陽軒」優しくて上品、じんわり美味しい味付けの、五目焼きそば](https://shige-gourmet.jp/takeout-taiyoken/) - 高円寺「太陽軒」は、老舗の中華料理屋さん。 お店は半世紀以上以上続いている。 店舗の老朽化に伴い、2020年2月に改装リニューアルオープンされた。 店内はテーブル中心・広めで、清潔感がある。 ここの、優しくて上品な味付けの中華が私は大好きだ。 今回は、一品料理をテイクアウトしてきた。 - [高円寺ランチ「キッチン南海」衣サックサク、中がフワフワのチキンカツが絶品!](https://shige-gourmet.jp/kitchennankai/) - 高円寺洋食「キッチン南海」は、街の定食屋さん。 東京を中心に展開する洋食店で、暖簾分けされたお店が各所で営業されている。 先日2020年6月に神田神保町にあった本店が閉店したのは、記憶に新しい。 店名は南海ホークスに由来し、チームカラーの緑色が店の看板にも使われている。 今回は店内でランチ時に、定食を頂いてきた。 - [高円寺居酒屋おしゃれ「ラ・コシーナ・デル・クアトロ」イベリコ豚の生ハム、しらすのアヒージョなど絶品!](https://shige-gourmet.jp/lacocinadelcuatro/) - 高円寺スペインバル「ラ・コシーナ・デル・クアトロ(La Cocina del Cuatro)」は、本格的なスペイン料理が頂けるお店。 店名は、スペイン語で「4丁目のキッチン」という意味。 店内はお洒落で、落ち着いて軽く飲みたい方や、デートや女子会でも使いやすい。 今回は晩に店内で友人と、スペイン料理を頂いてきた。 - [高円寺ランチ「ラザニ屋」生パスタを使ったラザニア生地に、3日間煮込んだ濃厚ミートソースが絶品!](https://shige-gourmet.jp/razaniya/) - 高円寺ラザニア「ラザニ屋」は、生パスタを使ったラザニア専門店。 一番人気のラザニアに使用するミートソースは、延べ3日間かけて作られる手の込みよう。 店内はお洒落なカウンターのみになっていて、デートや友人と2人での利用や、1人で集中してもくもく食べるのにピッタリ。 今回は店内でラザニヤを頂いてきた。 - [高円寺ランチ「エルパト」ジューシーでフレッシュなハンバーガーは超絶品!](https://shige-gourmet.jp/elpato/) - 高円寺ハンバーガー「エルパト(EL PATO)」は、お洒落な店内のアメリカ料理店 店主はアメリカで長年修業されたこともあって、お店では本場のお肉料理が楽しめる。 店内では海外の方が、ハンバーガー等を食べているのをよく見かける。 ちなみに店名のエルパトとは、スペイン語でアヒルの意味。 店内でハンバーガーを頂いてきた。 - [高円寺テイクアウト「ショウチャン」女性におすすめ、精細な味付けの焼き鳥10本盛り合わせ](https://shige-gourmet.jp/takeout-shouchan/) - 高円寺焼き鳥「ショウチャン」は、カジュアルでお洒落な店内で焼き鳥が食べられるお店。 店内はいわゆる「和風、居酒屋っぽい、煙くさい」などのイメージを取り払った、女性だけでも入りやすい雰囲気。 ショウチャン高円寺店は、2019年10月にオープン。 恵比寿にもお店がある。 今回は、焼き鳥をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「エルポルテゴ」上品なミートソースにキノコ、半熟玉子のハーモニー!](https://shige-gourmet.jp/takeout-elportego/) - 高円寺「エルポルテゴ(EL PORTEGO)」は、大判ピザと20種以上のグラスワインがウリのお店。 イタリアのBacaro(大衆居酒屋)を意識した店内は、ヴェネチアの路地裏の様なお洒落な空間。 お店は、同じ高円寺のエトアール通り商店街にある「イルドージェ」の姉妹店。 今回は、ピザをテイクアウトしてきた。 - [新高円寺テイクアウト「北彩亭」おかずと副菜がたっぷり入った、高コスパお弁当!](https://shige-gourmet.jp/takeout-hokusaitei/) - 新高円寺「くいもの屋 北彩亭」は、創作居酒屋のお店。 新高円寺駅から歩いて1分、とても好立地にあるが、建物の2階にあり階段が細い為に、隠れ家の様に利用できる。 ランチは何ともお得で、おかずを1品選ぶと、ご飯・お味噌汁食べ放題で、更にお惣菜バイキングができる。 今回は、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺ランチ「アイノワール」ふわっふわ食感の、淡雪たまごオムライス](https://shige-gourmet.jp/ailnoir/) - 高円寺オムライス「アイノワール」はふわっふわの白い淡雪たまごオムライスが評判のお店。 メディアでもよく取り上げられるオムライスは、若い女の子にとても人気。 熱々の鉄板に乗ったふわふわのオムライスは、時間がたつとどんどん熱で固まってゆき、その経過を楽しみながら食べるのが何とも楽しくて、美味しい。 - [高円寺テイクアウト「九州みくに」お出汁で食べる、九州の鉄鍋餃子は絶品!](https://shige-gourmet.jp/takeout-mikuni/) - 高円寺「九州みくに」は、九州料理が頂ける居酒屋さん。 九州料理が凄く豊富で、お店からの特におススメは、博多もつ鍋、肉汁鉄鍋餃子、霧島鶏、熊本馬肉。 テイクアウトは、刺身などの生もの以外であればお持ち帰りが可能。 今回は、鉄鍋餃子をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「豊味苑」コスパが良い、ガッツリ中華が食べたければここ](https://shige-gourmet.jp/takeout-houmien/) - 高円寺「豊味苑」は、駅近にある中華料理屋さん。 店内はL字型になっていてとても広く、なんと100名の宴会が可能。 料理は広東料理を主体に、北京・上海・四川料理なども扱う。 一品料理がたくさんで、お得な定食もある。 安くて旨く、非常に量が多いのも魅力的だ。 そんな豊味苑で、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「SUB Store Tokyo サブストア」味付け濃いめで旨い、がっつりナシゴレン](https://shige-gourmet.jp/takeout-substoretokyo/) - 高円寺駅近「SUB Store Tokyo」は、インドネシア料理が食べられるミュージックカフェ・バー。 店内にはDJブースが完備されており、ライブやDJイベントが行われることも。 レコードやCD、本、雑貨なども販売されており、音楽好きな方に愛されるお店。 今回はSUB Storeさんで、料理のテイクアウトをしてきた。 - [高円寺テイクアウト「オホーツク北見焼肉のっけ」七輪で焼く本格焼肉弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-nokke/) - 高円寺「オホーツク北見焼肉のっけ」は、北海道北見市の焼肉とジンギスカンが頂けるお店。 店内は非常にこぢんまりとしていて、煙がモクモクだが、低価格で上質なお肉を七輪で焼いて頂くスタイルはなんとも格別で絶品だ。 今回はお弁当のテイクアウトを始められていたので、お弁当をお持ち帰りした。 - [高円寺テイクアウト「串カツビリー」お肉の串カツばかりのった、やみつき丼](https://shige-gourmet.jp/takeout-kushikatsubilly/) - 高円寺「串カツビリーは」その名の通り、店主が揚げる串カツが食べられるお店。 キャッチコピーは「二度づけ上等」。 大阪串カツ業界に、なかなかな角度で一石を投じる文言だw というのも、お客さん毎に毎回つけソースを変えるのでそれが可能になっている。 今回は、店頭でテイクアウト販売をされていたので、丼を購入した。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「醍醐」名物エビフライが、お弁当で500円!](https://shige-gourmet.jp/takeout-daigo/) - 「醍醐」は、特大エビフライが名物の洋食屋さん。 2020年4月現在、コロナウイルスの影響により、終日テイクアウト販売に切り替えられている。お店自体は高円寺駅北口の純情商店街沿い奥の2階にあるが、テイクアウトの際は、階段降りたところに机を出されてお弁当販売をされている。今回はエビフライ弁当を購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「星ノ夜ノボート」管理栄養士が作る栄養満点のお弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-hoshinoyorunoboat/) - 「星ノ夜ノボート」は、管理栄養士さんが運営される夜カフェ。 普段お店の営業時間は夜のみなのだけど、現在は情勢を見られてお昼にお弁当のテイクアウト販売をされている。 女性店主は、管理栄養士で野菜ソムリエ、元栄養教諭の方。 店頭に並ぶお弁当は華やかでバランスが良く、いかにも免疫力が上がりそうなものばかりだ。 - [【移転】高円寺テイクアウト「てんてこ」まるでお刺身の様に、麺がプリプリ!](https://shige-gourmet.jp/takeout-tenteko/) - 「うどん屋 てんてこ」は、美味しいうどんや丼が食べられるお店。 うどんは艶々で、まるでお刺身の様なプリプリの麺が特徴的。 お出汁は澄んだ関西風の美味しい薄出汁だ。 うどん、天ぷらの種類も豊富だ。てんてこは今の情勢を鑑みて「店内飲食を全面禁止」にし、お持ち帰りや宅配に切り替えられた。 今回はうどんをテイクアウトしてきた。 - [新高円寺テイクアウト「ぐらんま」旬のおばんざいが沢山入ったお弁当](https://shige-gourmet.jp/granma/) - 新高円寺「ぐらんま」は、おばんざいとお酒が頂ける居酒屋さん。 お店はルック商店街から路地を入った奥に、ひっそりとある。 カウンターのみの店内で、通常営業時はカウンターに旬のおばんざいがずらっと並んで、それをつまみながら美味しいお酒が頂ける。 現在お弁当のテイクアウト販売をされているので頂いてきた。 - [高円寺テイクアウト「焼貝あぶさん」豚肉トロトロ、台湾の香り満載ルーローハン](https://shige-gourmet.jp/takeout-abusan/) - 焼貝あぶさんは、貝料理が楽しめる居酒屋さん。 お店は、高円寺北の庚申通りから路地を少し入った隠れ家の様。 普段は晩の営業のみなのだけど、現在は情勢を鑑みて、ランチ時間にお弁当を作られている。 中でも一番おススメは、ルーローハン。 今回はそのルーローハンをテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「ピピネラ」体にじゅんわ~り優しいスリランカカレー](https://shige-gourmet.jp/takeout-pipinella/) - 高円寺「ピピネラ」は、スリランカのスパイス料理とお酒を楽しめるお店。 カフェの様な可愛いインテリアに囲まれた店内で、体に優しいスパイス料理が楽しめる。 スリランカ料理といっても女性店主がされているお店なので、日本人に合った雰囲気と味で楽しめる。 この度テイクアウトを始められたとのことで、カレーのお持ち帰りをしてきた。 - [高円寺テイクアウト「東京飯店」絶品!焼き肉屋さんのカルビ弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-tokyohanten/) - 東京飯店は、練馬に本店を持ち、都内に4店舗ほどある焼き肉レストラン。 東京飯店自体は老舗で、創業は40年ほどになる。 高円寺店店内はテーブルやお座敷の席があり、割と落ち着いた感じで、 お手頃価格で焼き肉が食べられるので、高円寺民に重宝されている。 この度テイクアウトで焼き肉弁当の看板を見かけたので、お持ち帰りしてみた。 - [高円寺テイクアウト「ぽたかふぇ。」トロトロ濃厚デミグラスソースでご飯すすむ](https://shige-gourmet.jp/takeout-pottercafe/) - 高円寺「ぽたかふぇ。」は、ポタリ―ペインティングができ、ギャラリー展示もしているカフェ。 ポタリ―ペインティングとは、陶器の絵付けのこと。 店内では常時、作家さんがギャラリー展示をされていて、見ているだけで楽しくなる。ポタリ―やギャラリーだけでなく、カフェも評判が高い。 今回は煮込みハンバーグをテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「テゲテゲ」副菜まで隅々美味しい!奄美料理弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-tegetege/) - 高円寺ランチ「tege-tege(テゲテゲ)」は、レゲエミュージックが流れる薄暗い店内で、奄美料理が食べられるお店。 お店は奄美大島出身のご夫婦が運営されている。 私は、ランチで頂く鶏飯丼セットが大好きで、よく利用させて頂いている。 この度テイクアウト販売をはじめられたとのことで、電話でお弁当を予約し、購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「三六九」旨味たっぷり鯖味噌に、ふっくら美味しいお米](https://shige-gourmet.jp/takeout-miroku/) - 高円寺「三六九(みろく)」は、旬の魚介料理と日本酒が頂ける居酒屋さん。 料理に合った美味しいお酒が楽しめる。 元々は京風おでんのお店だったけど、鮮魚のお店に変わっている。 美味しいお魚が食べたいという時は、三六九をお薦めする高円寺民は多い。 普段は晩のみの営業だけど、現在はテイクアウト販売されているので購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「天米」老舗天ぷら屋の、ぷりっぷり海老ホタテ天丼](https://shige-gourmet.jp/takeout-tenyone/) - 高円寺「天米(てんよね)」は、創業50年以上ご家族経営の老舗天ぷら屋さん。 店内は昭和の風情があって、掃除がとても行き届いている。 木のカウンター席には一枚ずつ紙が敷かれていて、お客さんをもてなす姿勢が垣間見られ、 カウンター目の前で大将が、熱々の天ぷらを揚げてくださる。 今回はお持ち帰りで天丼を購入してきた。 - [高円寺喫茶店「こころみ」築80年以上の日本家屋でゆったり寛ぐ](https://shige-gourmet.jp/kokoromi/) - 高円寺カフェ「こころみ」は、築80年過ぎた日本家屋のレンタルスペース&カフェ・ギャラリー。 普段はレンタルスペースとして貸し出されていて、レンタルの空き状況によってカフェ・ランチ営業をされている。 立派な一軒家の日本家屋は、もともと親族のご実家だった場所を改築されたもの。 「こころみ」として運営されてまだ4年ほど。 - [小平喫茶店「洋菓子店ANCO」きゅっと旨味が詰まった焼き菓子と珈琲](https://shige-gourmet.jp/yougashitenanco/) - 小平カフェ「洋菓子店ANCO」は毎週月曜に「学園坂タウンキッチン」で間借りをされているお店。 あんこを使った洋菓子が出てくるお店ではなくて、店名のANCOは、店主の中村さんが飼われている猫の名前。 ちなみにANCOちゃんは店長でもある。(出勤はせず、自宅待機。) シュークリームやガトーショコラなどのが洋菓子が人気。 - [高円寺喫茶店「レヴン」隠れ家カフェで、絶品の自家製食パンスイーツ](https://shige-gourmet.jp/leaven/) - 高円寺カフェ「leaven(レヴン)」は、自家製酵母パンがウリの、隠れ家カフェ。 お店は細い階段を上がった2階にある。店内はお洒落でかつゆったりとしているので、高円寺で遊び疲れた時、リフレッシュしたい時にとてもお薦め。 自家製酵母で作られたパンは、食事物やスイーツ感覚で食べられるものなど様々。 使い勝手がよいお店だ。 - [高円寺ランチ「丸山餃子製作所」ミシュラン掲載店の、国産・味噌ダレ餃子](https://shige-gourmet.jp/maruyamagyoza/) - 高円寺餃子「丸山餃子製作所」は、国産素材にこだわった、味噌ダレ餃子が食べられるお店。 ミシュランガイド東京の2019年、2020年に掲載された名店。 餃子一つのサイズは、博多餃子の様にこぶりで、女性でも食べやすい。 店長の丸山さんは長野県ご出身で、日本のみそどころである、長野県信州産みそを使ったタレで頂くスタイル。 - [高円寺ランチ「七面鳥」大衆食堂らしくない繊細でマイルドな味付けオムライス!](https://shige-gourmet.jp/shichimentyo/) - 高円寺オムライス「七面鳥」は、昭和の雰囲気満載な中華屋さん。 ドラマに出てきそうな、わかりやすく良い感じの大衆食堂。 お店に来られる客層が何とも不思議で、お昼時からカウンターで自分で瓶ビールを開けてチビチビやっているおじさんが居たり、若い大学生くらいの可愛らしいカップルがオムライスを食べていたりする。 - [高円寺ランチ「天すけ」揚げたての天ぷらと、大将のパフォーマンスも魅力](https://shige-gourmet.jp/tensuke/) - 高円寺天ぷら「天すけ」は、カウンターで揚げたての天ぷらが頂けるお店。 平日も休・祝日も終日列ができる、高円寺で最も列を作る大人気店だ。 カウンターで揚げたての天ぷらを美味しく頂けるのは勿論、お店のホスピタリティの高さ、お客さんに楽しんでもらおうという大将のパフォーマンスも圧巻。 - [高円寺喫茶店「トリアノン」ノスタルジックな喫茶プリンアラモード](https://shige-gourmet.jp/trianon/) - 高円寺喫茶店「トリアノン」は、大きな喫茶スペースがあるケーキ屋さん(洋菓子店)。 高円寺本店はオレンジ色を基調とした店内で、明るくいかにも懐かしい喫茶店の雰囲気だ。 店内入って直ぐにあるショーケースには、ずらーっと美味しそうなケーキが並ぶ。 店奥には喫茶スペースがあり、高円寺民の憩いの場になっている。 - [高円寺ケーキ「ラブリコチエ」賞味期限なんと60分!?](https://shige-gourmet.jp/labricotier/) - 高円寺モンブラン「パティスリー ラブリコチエ」は秋冬限定販売される、賞味期限60分のモンブランが有名。 それ以外のグランドメニューケーキもお洒落で凝ったものが多く、めちゃくちゃ美味しい。 ケーキの味や見た目だと、間違えなく高円寺一番だと思う。 今回は秋冬限定のモンブランを頂いたので、レビューする。 - [高円寺ランチ「松永」スタミナ抜群の、ニンニクたっぷりとんかつ定食!](https://shige-gourmet.jp/matsunaga/) - 高円寺とんかつ「松永」は昭和の雰囲気漂う、老舗のとんかつ屋さん。 お店は高円寺駅から阿佐ヶ谷駅方面の線路沿いに歩いた、路地裏にある。 ここは美味しいとんかつが、比較的リーズナブルに食べられる。 中でもとんかつの中に刻みにんにくが入った「ニンニクカツ」がおススメだ。 疲れた時はとてもスタミナがつく。 - [高円寺ランチ「ニューバーグ」皆が懐かしむ洋風ハンバーグの味](https://shige-gourmet.jp/newburg/) - ニューバーグは高円寺北の中通り商店街にある。 昔懐かしい感じのハンバーグステーキ専門店だ。 価格が安くでお腹いっぱい食べられるので、学生さんやサラリーマンに大人気のお店だ。 ここのハンバーグは誰が食べても懐かしいと思うんじゃないかと思う。 それだけ皆の頭の中にある、”あの懐かしいハンバーグの味”が食べられるお店だ。 - [高円寺喫茶店「あわいものや」曖昧なものを受け入れるあわい空間](https://shige-gourmet.jp/awaimonoya/) - このお店には「こうあるべき」とかそういうものがない。 あらゆる曖昧なものを受け入れてくれる”あわい”空間だからだ。 あわいものやは高円寺駅から近い、ステンドグラスが目印の喫茶店・酒場だ。 お店がこぢんまりなので、珈琲を飲みながら店主やお客さんとお話することになり、皆で談笑に発展することが度々ある。 - [高円寺ケーキ「ジュンホンマ」有名パティシエがいるパティスリー](https://shige-gourmet.jp/junhonma/) - 高円寺駅南口から歩いて1分の好立地に、テイクアウト専門のケーキ屋さんがある。 お店のショーウィンドウには、華やかでセンスの良いお洒落なケーキがたくさん並ぶ。 季節もののケーキや日持ちのする焼き菓子、プレゼントボックスなどもあり、 非常に使い勝手のよいお店だ。 一番人気はシュークリームだ。 - [【閉店】新高円寺餃子「一福」餃子一本で勝負する、お持ち帰り専門店](https://shige-gourmet.jp/gyouza-ippuku/) - 新高円寺のルック商店街にあるお店。 一福は都内を中心に5店舗ほど展開し、阿佐ヶ谷に本店を持つ。 餃子は持ち帰りだけで、餃子一本で勝負する所がなんとも力強い。 売りはなんといっても、お店で作る製造直売の「生餃子」。 国産野菜、国産豚肉使用でお子様も安心して食べられる。 - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.18 ~ 高円寺の女王は千葉県産 ~](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_18/) - [高円寺ラーメン「煮干し中華そば麺屋 銀星」芳醇な煮干しの香り!トロっとまろやかな濃厚スープ](https://shige-gourmet.jp/gimboshi/) - 高円寺ラーメン「銀星」は、濃厚煮干しスープが特徴のお店だ。 同店は関東に数店舗存在する。 お店は高円寺駅南の高南通り沿いにあるのだが、周辺環境として面白いのは、銀星を含めて3店舗ラーメン屋が連なっている点だ。 それぞれラーメンのテイストが異なるので、良い棲み分けができていると、各店主らは言う。 - [高円寺ラーメン「らーめん一蔵(いちぞう)」炒めモヤシたっぷりの、ピリ辛あっさり味噌!](https://shige-gourmet.jp/ichizo/) - 高円寺「一蔵(いちぞう)」は、味噌ラーメンが食べられるお店。2002年にオープンした老舗店。店周辺はラーメン大、69麺、銀星、天下一品、風風ラーメンなどのラーメン店が集まる、超激戦区。お店のお薦めは「赤鬼ラーメン」と「味噌野菜ラーメン」。唐辛子が入った少し辛い味噌ラーメンと、炒め野菜がたっぷり入った味噌ラーメン。 - [高円寺ラーメン「味噌一」人気店の本店!懐かしい味噌味に、運転手の常連さん多し](https://shige-gourmet.jp/misoichi/) - [高円寺バー「dodge」一見さんも、まるで友達の家に居る様な感覚で](https://shige-gourmet.jp/dodge/) - [ツブサのステッカーを配ります!](https://shige-gourmet.jp/tsubusa-sticker/) - [ツブサにライター陣が加わります!](https://shige-gourmet.jp/writeraddition/) - [ツブサのリニューアルをYahoo!ニュースに掲載頂きました!](https://shige-gourmet.jp/yahoonews/) - [高円寺カフェ「アンリ・ファーブル(座・高円寺2F)」穴場スポットが座・高円寺の中にあるの知ってる?](https://shige-gourmet.jp/cafehenrifabre/) - [高円寺カフェ「amber chai & bake」お薦めはマサラチャイ!健康に配慮した焼き菓子も魅力!](https://shige-gourmet.jp/amber-chai-bake/) - [Cafe Snapに「最旬カフェ&コーヒースタンド10選」記事を寄稿しました!](https://shige-gourmet.jp/cafe-snapさまに記事を寄稿しました/) - [TimeOutに「高円寺で過ごす24時間」を寄稿しました!](https://shige-gourmet.jp/timeout_24h/) - [なぜまだ #高円寺テイクアウト をレビューし続けているのか。](https://shige-gourmet.jp/column-koenjitakeout/) - 本ブログでの #高円寺テイクアウト レビュー記事が、100件を超えた。高円寺の飲食店を応援したいという思いで始めた、テイクアウトレビュー。 自粛制限は解除され、飲食店は対策を講じながら通常営業に戻りつつある。 その中、なぜ本ブログではずっと、#高円寺テイクアウト を中心にレビューし続けているのか。 今一度自分の思いや考えを整理する為にも記事にしようと考えた。 - [「高円寺フェス2020」の公式スポンサーになりました!](https://shige-gourmet.jp/koenjifes2020/) - [インタビュー連載企画「食to人」 vol.3 白石義清(Sound Studio DOM・代表)前編](https://shige-gourmet.jp/shokutohito-shiraishiyoshikiyo1/) - シゲグルメディア連載企画「食to人(しょくとひと)」。 今回はvol.3です。 今回第三回目のゲストは、高円寺の音楽スタジオSound Studio DOMの代表をされている、白石義清さんです。 前編では主にクラウドファンディング「To be continued...KOENJI」や、ミュージックマップ「World’s End Garden」のことをインタビューさせて頂きました。 - [本サイトと「WORLD'S END GARDEN(ワールズエンドガーデン)」は、パートナーになりました。](https://shige-gourmet.jp/partner/) - この度、当webサイト「シゲグルメディア」と、高円寺Sound Studio DOMが運営するミュージックマップ「WORLD'S END GARDEN(ワールズエンドガーデン)」は、パートナーサイトになりました。「WORLD'S END GARDEN」に私、シゲタ ツヨシも加入します。白石さんが高円寺を離れた後、マップに関して実動する役割は、私が担うことになります。 - [日本放送Podcast Stationの「高円寺ハイパー井戸端ラジオ」に出演しました(前編)](https://shige-gourmet.jp/hyperidobataradio1/) - この度、日本放送Podcast Stationの「高円寺ハイパー井戸端ラジオ」に出演しました。 番組ディレクターは、高円寺在住でニッポン放送所属の森岡さん。 パーソナリティーは先日「食to人」でもインタビューさせて頂いた、高円寺・まちの相談屋大黒さんです。大黒さんがパーソナリティーで、高円寺で働く人にインタビューをする、毎週水曜日更新のラジオ番組です。是非お聞きください! - [高円寺夜のミュージックマップ「WORLD'S END GARDEN(ワールズエンドガーデン)」のこれから](https://shige-gourmet.jp/worldsendgarden/) - 先日、シゲグルメディアの管理人・シゲタ ツヨシが加入した、高円寺夜のミュージックマップ「WORLD’S END GARDEN」。 そもそも「WORLD’S END GARDEN」とはいったい何なのか? 「WORLD’S END GARDEN」の具体的な活動、「シゲグルメディア」とのシナジーなどについて、ご説明させて頂きます。 - [2回目の緊急事態宣言下、今後の発信について](https://shige-gourmet.jp/kinnkyuujitai/) - [TimeOutに「cafe cheek」の記事提供しました!](https://shige-gourmet.jp/timeout_cafecheek/) - [なみじゃない、杉並!の「中央線あるあるプロジェクト」に取材頂きました](https://shige-gourmet.jp/aruaruproject/) - [「なみじゃない、杉並!」で、老舗喫茶・荻窪邪宗門にインタビューしました](https://shige-gourmet.jp/media_jashumon/) - [「experience SUGINAMI」でMUSIC MAP WALK (koenji) を寄稿しました](https://shige-gourmet.jp/media_music-map-walk-koenji/) - [ハラユキ × シゲタ ツヨシ コラボ企画「オラ!スペインごはんの楽しみ方」前編](https://shige-gourmet.jp/harayuki1/) - 今回は、特別コラボ企画をお届けします。 相手は、私と同じ「高円寺・小杉湯となり会員」のハラユキさんです。 ハラユキさんは、イラストレーター・コミックエッセイストとして活躍されており、数々の書籍を執筆。 つい先日は「オラ!スペイン旅ごはん」を出版されました。 出版に合わせて、高円寺で「オラ!スペインごはん祭」を開催されていますので、その内容を伺います。 - [ハラユキ × シゲタ ツヨシ コラボ企画「オラ!スペインごはんの楽しみ方」後編](https://shige-gourmet.jp/harayuki2/) - 本日は、ハラユキさんコレボレーション後編です。 昨日の前編では、ドリンクを頂きながら「スペインごはん祭りや、スペイン料理について」インタビューしました。 今回は、スペイン料理を一緒に食べながら「スペイン料理やスペインについて」を伺ってゆきます。 それでは、後編もお楽しみください。 - [編集長のシゲタが、杉並区の若者向け講座に登壇します](https://shige-gourmet.jp/koenkai/) - [【高円寺、若者たち #2】“未来はいつでも明るくて” 人生で1番輝かしい30代になるということ。【青】](https://shige-gourmet.jp/writer_natsuki_2/) - [【高円寺、若者たち #4】どうしようもなく、未来は来る。見えない未来で生まれた、ひとりのCGアニメーター【ぽしおか星人】](https://shige-gourmet.jp/writer_natsuki_4/) - [【高円寺、若者たち #5・特別編】街が人を作り、人が街を作る。人間味溢れるこの街で生まれた、高円寺のクリエイター【ツブサ編集長 シゲタ】](https://shige-gourmet.jp/writer_natsuki_5/) - [【高円寺、若者たち #1】器用貧乏だからこそ、大勢のたったひとりに寄り添える。【伊藤夏希】](https://shige-gourmet.jp/writer_natsuki_1/) - [インタビュー連載企画「食to人」 vol2. 大黒健嗣(高円寺・まちの相談屋)前編](https://shige-gourmet.jp/shokutohito-daikokukenji1/) - 今回第二回目のゲストは、高円寺で「まちの相談屋」をされている、大黒健嗣(だいこくけんじ)さんです。 大黒さんといえば、高円寺で「AMPcafe」「BnAhotel」を立ち上げられ、高円寺の巨大壁画プロジェクトを企画運営、ネット開催の「高円寺パラレル祭」を企画・出演、「高円寺ハイパー井戸端ラジオ」では高円寺の様々な主要人物にインタビューされるなど、幅広い分野で活躍されています。今回は前編です。 - [高円寺ハーヴェストのお店を、営業しました!](https://shige-gourmet.jp/koenjiharvest/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.1](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_1/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.3](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_3/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.4](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_4/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.5](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_5/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.6](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_6/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.7](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_7/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.8](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_8/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.9](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_9/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.10](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_10/) - [【高円寺の女王】ツブサのライター・のうじょうりえさんが、初の流通CDアルバムをリリース!](https://shige-gourmet.jp/koenji_no_jouou/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.11](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_11/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.12](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_12/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.13 ~ 3月になったら ~](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_13/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.14 ~ 新しい高円寺 ~](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_14/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.15 ~ この春、高円寺で1番大きいライブハウスでワンマンをやった話 ~](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_15/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.16 ~ 初!家族旅行 ~](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_16/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.17 ~ 富士そばを心から愛しています ~](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_17/) - [【閉店】高円寺スイーツ「花水木」紅茶専門店が作る、極みのバウムクーヘン](https://shige-gourmet.jp/hanamizuki/) - バウムクーヘン工房花水木。 バウムクーヘンと紅茶のお店だ。 お店に併設されている工房でバウムクーヘンを焼いていて、 その光景をガラス張りの店外から見ることができる。 本店は紅茶専門店。 バウムクーヘンは種類がすごく多い。 お求めやすい個包装タイプから、化粧箱に入った高級なものまで様々だ。 - [【移転】高円寺スイーツ「新カステラ」今話題!カステラの常識を破る新食感](https://shige-gourmet.jp/shincastella/) - 高円寺の中通り商店街を歩いていると、 黄色とブラウンのひと際目立ったカステカラーの建物が目に付く。 このカステラ、ほんとに不思議な食べ物なのだ。食感がプルプルふわふわで独特。 名前に「新」が入っているとおりほんとに新しさがあるし、 他で食べることができないオンリーワンさがある。 - [【移転】高円寺カフェ「momomo」ストーリーも一緒に頂く焼菓子とコーヒー](https://shige-gourmet.jp/cafeandbakemomomo/) - CAFE & BAKE momomoは、 焼菓子とコーヒー、果実酢の喫茶店だ。 名物は夕焼けスコーンとバナナケーキ。それ以外の焼菓子は日替わりで提供される。 店主が発信するSNSを通して、焼き菓子ひとつひとつが生まれたストーリーを事前に知っているから、どれも愛おしくより輝いて美味しそうだ。 - [高円寺カフェ「CITY」シックなモノトーン空間、隠れ家使いできるカフェ](https://shige-gourmet.jp/city/) - 高円寺カフェ「CITY」は、内装がモノトーンでお洒落なカフェだ。 場所は商店街から少し外れた所にあるので、隠れ家使いできるようなお店だ。 でも若いお客さんに結構人気で、満席で断られることもしばしばある。 メニューは、コーヒーとデザート・軽食とすごくシンプルな構成だ。 - [【移転】高円寺カフェ「カフェクロスポイント」優しいラテとふわふわシフォンケーキ](https://shige-gourmet.jp/cafecrosspoint/) - 高円寺カフェ「カフェクロスポイント」は、コーヒーとシフォンケーキのブックカフェ。 本棚にある色んなジャンルの本を読みながら、美味しいコーヒーやデザートが頂ける。 ここのカフェラテが凄く優しい味わいで美味しく、シフォンケーキはデコレーションがされていてとてもコスパが高い。 - [【移転】高円寺カフェ「ムッチーズカフェ」絵本が500冊!大人の為の絵本カフェ](https://shige-gourmet.jp/mucchiscafe/) - 高円寺カフェ「ムッチーズカフェ」は絵本を500冊ほど揃える、大人の為の絵本カフェだ。 店内はソファとカウンター席があり、デート使いで一緒にソファに座って絵本を読んだり、一人自分の時間を作れるカウンターで心を休めたりできる。 絵本を読みながら、カフェデザートやごはん、アルコールなども頂ける。 - [【閉店】新高円寺カフェ「分福」ほっこりじんわり染みる、スコーンとチャイ](https://shige-gourmet.jp/bumpuku/) - 新高円寺カフェ「分福」は、お洒落な店内でほっこりできるドリンクや食事、デザートなどが頂けるお店。 体に優しそうな食べ物・飲み物がたくさんだ。 店内はすごくお洒落で、料理を待っている時間、家具や雑貨を眺めているだけで退屈しない。 料理の味は全体的にじんわりと染みるような感じで、口に入れるとすごくほっこりする。 - [高円寺喫茶店「ポピンズ」落ち着く店内で絶品レアチーズケーキのセットを](https://shige-gourmet.jp/poppins/) - 高円寺喫茶店「ポピンズ」は昔懐かしい、雰囲気の良い喫茶店。 映画メリーポピンズからとられたという店名。 看板には、帽子と傘をさした女性のイラストが描かれている。 お昼にコーヒーや紅茶が頂けるだけでなく、 お店は朝の9時半からやっているので、モーニングなども頂ける。 - [【閉店】高円寺クレープ「ハニービークレープ」生地がパリっもちっ食感!?](https://shige-gourmet.jp/honeybeecrepetokyo/) - 高円寺クレープ「HONEY BEE CREPE tokyo」は生地にすごく特徴があるクレープ屋さん。 蜂蜜入りの生地を、通常より長めの時間で焼くことで独特の層ができ、パリッもちっとした不思議な食感になる。 メディアにもたびたび取り上げられるので、休日になると長蛇の列ができることも。 - [高円寺テイクアウト「L&Peace エルアンドピース」素材の旨味や食感を、存分に引き出す燻製オードブル!](https://shige-gourmet.jp/takeout-lpeace/) - 高円寺「L&Peace」は、自家製の燻製料理が食べられる酒場。 名物の燻製料理の他には、ご飯ものやピザ、パスタなども頂ける。 店内は広く、インダストリアルでお洒落で、落ち着ける雰囲気。 お店の創業は2018年。 2023年には同じ場所でお店を続けないことが前もって決まっている。 今回は、燻製料理をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「レクトサンドカフェ」体に良い酵素玄米と、サクサクジューシーな車麩カツ](https://shige-gourmet.jp/takeout-rectsandcafe/) - 高円寺「レクトサンドカフェ」は、酵素玄米と野菜を使った、ヴィーガンごはんとおやつのお店。 高い栄養価が認められている酵素玄米、カフェインレスコーヒーやスムージー、体に優しいアルコールを提供する。 2013年6月にオープンし、この度2020年7月27日に店舗リニューアルされたばかり。 今回は、日替わり弁当を購入してきた。 - [高円寺バー「BAR私」メニューなし。マスターにイメージを伝え、最高なドリンクを作ってもらえる喜び](https://shige-gourmet.jp/barwatashi/) - 高円寺バー「BAR 私」はオーセンティックな隠れ家バー。 店内は薄暗く、少しの照明と小さなろうそくのランプに明りが灯る。 お店にはメニューがなく、マスターに飲みたいお酒やイメージを伝えてお酒を提供して頂くスタイル。 私はお酒が呑めないので、今回はマスターに事前にモクテルを注文させて頂きますと伝えた上で、訪問してきた。 - [高円寺バー「Bar Tail」ノンアルジンの華やかさは、まさに至福!優しいイケメンバーテンダーが居るお店](https://shige-gourmet.jp/bartail/) - 高円寺バー「Bar Tail」は、オーセンティックなお洒落バー。 店内は薄暗くお洒落で、カウンターとテーブル席があり、とても広い。 一見ハードルが高いお店かなと思いきや、イケメンバーテンダー・松本さんの接客がとても柔らかく何でも丁寧に教えてくださるので、一見さんでもとても入りやすい。そんなお店で、モクテルを頂いてきた。 - [高円寺カレー「なかむら珈琲店」カレーライスが350円!昭和にタイムスリップできる純喫茶](https://shige-gourmet.jp/nakamuracoffee/) - 高円寺カレー「なかむら珈琲店」は、昔ながらの純喫茶店。 店内入ると、まるで昭和にタイムスリップしたかの様な雰囲気。 特に飲食メニューがとても安い。 地元民・老若男女に愛されるお店だ。 お店は「愛犬家の店」としても有名で、ワンちゃん向けの食べ物などもメニューに揃える。 今回は店内で、カレーとドリンクを頂いてきた。 - [【閉店】高円寺スイーツ「吉酪」まったりトロトロ滑らかな微糖ヨーグルトに、サクサク食感オレオ](https://shige-gourmet.jp/kichiraku/) - 高円寺スイーツ「吉酪(KICHIRAKU)」は、ヨーグルトボウルとチュウニャンのお店。 チュウニャンとは、餅米を麹で発酵させた中国伝統の調味料のこと。 ハーブティーなど、体に良いドリンクも揃える。 店内にはイートインもあって、ゆっくり座って食べられるのも魅力的。 今回は店内で、ヨーグルトボウルを頂いてきた。 - [高円寺モーニング「あろうむ」美味しさ満点、ボリュームたっぷり!最高の一日を切れる朝食セット](https://shige-gourmet.jp/aroum/) - 高円寺モーニング「あろうむ」は、住宅街にひっそり佇む、昔ながらの喫茶店。 中でもモーニングが人気で、ボリュームたっぷりのセットが頂ける。 店内は清潔感があり、テーブルとカウンター席があって、思い思いに寛げる。 店主のマダムは気品ある方で、マダムを慕う常連客も多い。 今回は、モーニングを頂いてきた。 - [高円寺喫茶店「珈琲高円寺茶房」コーヒーにプラス180円で食べられるトーストセットがお得!](https://shige-gourmet.jp/koenjisabou/) - 高円寺喫茶店「珈琲高円寺茶房」は、昔ながらの純喫茶店。 店内は主に、地元常連さんの憩いの場になっている。 メニューのお薦めは特に、コーヒーのセットが安い。 トーストセットは、コーヒーにプラス180円で注文できるし、ミニチョコケーキは110円で注文ができる。 今回は店内でコーヒーのトーストセットを頂いてきた。 - [高円寺ミュージックバー「HOWL the field ハウルザフィールド」素晴らしい音響システムで楽しめる音楽と、北海道から直送のこだわりジンギスカン](https://shige-gourmet.jp/howlthefield/) - 高円寺ミュージックバー「HOWL the field」は、こだわりの音響システムで音楽が楽しめる、ミュージックフードバー。 アナログ盤など豊富に揃え、店内では様々なジャンルの音楽を聴くことができる。 テーブル奥には、迫力のある大画面モニターも完備。 今回は北海道から直送されたジンギスカンを頂いてきた。 - [【閉店】高円寺ミュージックバー「Throw Back」大きなプロジェクターでミュージックビデオを楽しめる迫力感!](https://shige-gourmet.jp/throwback/) - 高円寺ミュージックバー「Throw Back」は、大画面プロジェクターで音楽を聴きながらお酒が楽しめるお店。 お店のコンセプトは「名曲・名著を掘り起こす」。 音楽はヒップホップ、ロック、J-POPがメイン。 ミュージックリクエストは無料で聞いてくれる。 今回はお店で食後に、カクテルを1杯だけ頂いてきた。 - [【閉店】高円寺ミュージックバー「割烹DISCO大蔵」普通の居酒屋じゃ物足りない時に、クラブ×居酒屋](https://shige-gourmet.jp/daizou/) - 高円寺「割烹DISCO大蔵」は、店内にDJブースやライブステージがあるDJ居酒屋。 席はカウンター、間仕切りのテーブル、フロアもあり、DJが音楽を鳴らし思い思いに音楽を楽しむことができる。 お店の理念は「サードプレイスの創出」。 2020年10月には店舗をリニューアルされ、より店内は広々し、明るい配色に生まれ変わった。 - [高円寺ミュージックバー「BAR 長州ちから」店主の緩いトークが居心地良い空間](https://shige-gourmet.jp/choshuchikara/) - 高円寺「長州ちから」は、音楽好きが集まるミュージックバー。 店主の「長州ちから」さんは、過去バンドに在籍していて、 山口県出身というだけで「長州ちから」というステージネームをつけられたそう。 なんといっても、店主のお話が面白い。 店内ではロックを中心に、アナログレコードがかかっていた。 ちなみにチャージ料金が無料なのも嬉しい。 - [高円寺ダイニングバー「SUBSTANCE bar&grill サブスタンス」地下に広がるお洒落空間、グリル料理が絶品!](https://shige-gourmet.jp/substance/) - 高円寺「SUBSTANCE bar&grill」は、地下にある広いダイニングバー。 お店の入り口は細いが、階段を降りると広い空間が広がっていて、そのギャップに驚いてしまう。 巨大プロジェクターで映画が観れるバーカウンターに、テーブル席、ソファー席も豊富。 今回は友人と店内で、グリル料理を頂いてきた。 - [高円寺ミュージックバー「DRAWBER 2 ドローバー2」飲みやすいカクテルの数々!レゲエがわからなくても楽しめる](https://shige-gourmet.jp/drawber2/) - 高円寺「DRAWBER2(ドローバーツー)」は、レゲェが流れるミュージックバー。 レゲェが好きな方はもちろん、音楽がわからない方でも緩くお酒が楽しめる。 お酒はラム酒をメインに扱うが、希望に応じて様々なカクテルを出して頂ける。 店主のHAYATOさんは「THE PEOPLE」というソウルバンドのギタリストでもある。 - [高円寺ミュージックバー「KATA_BAR カタバー」オーナーがバンドマン!多種多様なお客を受け入れてくれるお店](https://shige-gourmet.jp/katabar/) - 高円寺「KATA_BAR」は、バンドマンのKATAさんがオーナーをされるミュージックバー。 KATAさんは「DONT THROW AWAY」というパンクバンドで、ボーカルとギターをされている。 なのでお店には、音楽好きやミュージシャンなどがこぞって集まる。 店内にはDJブースが完備。ちなみに、バーのチャージ料金は無料。 - [【閉店】高円寺カフェ「トラゲット」まさに隠れ家!カフェ・ダイニング・バーと万能な使い方ができるお店](https://shige-gourmet.jp/traghetto/) - 高円寺「Cafe etc.. traghetto(トラゲット)」は、隠れ家で使えるカフェ・ダイニング・バー。 お店は建物2階の一番奥にあり、とてもわかりづらい場所に構える、知る人ぞ知る名店。 コーヒーを飲む為にカフェ使いして良し、お腹が空いたらご飯を食べるも良し、お酒もあるのでバーとしても使える、すごく万能なお店。 - [高円寺バー「REJELLO!! リジェーロ」駅の喧騒外れた場所にひっそり佇む、重厚で暖かいお店](https://shige-gourmet.jp/rejello/) - 高円寺「REJELLO!!(リジェーロ)」は、駅の喧騒外れた所にひっそり佇むバー。 お店は2020年11月で、約1年半。 店主のルイさんは、店名を「RE ZERO」にしようと思われたが、他媒体で既に使用されていたこともあり、造語で「REJELLO」と名付けた。 BGMは1970年代のブラックミュージックを中心に流れる。 - [高円寺ミュージックバー「COMRADE」110インチのスクリーンでパンク・ハードコアを楽しむ!](https://shige-gourmet.jp/comrade/) - 高円寺「COMRADE(コムレイド)」は、大きなスクリーンで音楽が楽しめるミュージックバー。スマホの専用端末を使って、YOU TUBEを流せば、常設のスクリーン(110インチ)に映して音楽鑑賞ができる。リクエストは無料。店主の新井さんは特に、パンク・ハードコアシーンがお好きな方なので、音楽性が合う方は特に重宝するお店。 - [【閉店】新高円寺バー「ブロバー」ブログやSNSの仲間を作り、見識を深められるバー](https://shige-gourmet.jp/bloggersbar/) - 新高円寺「ブロバー」は、ブロガーが集まる日本で唯一のバー。 ブロガー、アフィリエイター、ライター、SNS利用者、広告代理店、Web系フリーランスなどの方が集まり、ドリンクを頂きながら交流できる。 皆さんのスキルは様々で、ブログ初心者~上級者まで幅広く出会えるのが面白い。オーナーは「沖ケイタ」さんと「ぶんた」さん。 - [高円寺クレープ「サン・くれーぷ」正統派クレープ!お店はゆっくりしやすい穴場なロケーション](https://shige-gourmet.jp/suncrepe/) - 高円寺「サン・くれーぷ」は、個人店のクレープ屋さん。 2020年9月2日にオープンしたお店。 デザートクレープからホットクレープ、おかず系まで、種類豊富に揃える。 店内には少し腰かけるベンチが置いてあり、中で食べることも可能。高円寺の北には有名なハニービークレープがあるが、じわじわとクレープ屋さんが増えつつあるなぁ。 - [高円寺クレープ「ハイビスカス」500円ちょっとでワクワクできる、まるで大人の駄菓子屋さん](https://shige-gourmet.jp/hibiscus/) - [【閉店】高円寺カフェ「cafe & bar LIP」写真映えするドリンク・スイーツの品揃えが凄いカフェ!](https://shige-gourmet.jp/cafeandbarlip/) - [高円寺百貨店に本サイトを掲載頂きました。](https://shige-gourmet.jp/bekkan-koenjidepart/) - このたび、高円寺百貨店の中に「シゲグルメディア」を掲載頂きました。 高円寺百貨店とは、高円寺4大祭りの一つ高円寺フェスが「まるごと楽しむ、高円寺。」をテーマに立ち上げられた、仮想百貨店です。 わざわざ百貨店に「別館・メディア」を作って頂きまして、その中で取り上げて頂いています。 - [ツブサのTシャツができました!](https://shige-gourmet.jp/tsubusashop/) - [【閉店】高円寺スイーツ「とよんちのたまご」卵屋さんが作る絶品なめらかプリン](https://shige-gourmet.jp/toyonchinotamago/) - 高円寺スイーツ「とよんちのたまご」は千葉県豊和養鶏場から直送で届く新鮮な卵と、それで作られるプリン、バウムクーヘンなどのスイーツを販売するお店。 お店は関東で10店舗弱を展開する。 その中から今回は、なめらかプリンをご紹介。 - [高円寺ランチ「tegetege テゲテゲ」全ての料理に抜かりがない、絶品の鶏飯丼定食](https://shige-gourmet.jp/tegetege/) - 高円寺ランチ「tege-tege(テゲテゲ)」は、レゲエミュージックが流れる店内で、奄美料理が食べられるお店。 昼はお得なランチ営業、晩はお洒落な居酒屋さんになる。 お店は奄美大島出身のご夫婦が運営されている。 薄暗い照明に、緩やかなレゲエミュージックが流れ、つかず離れずの絶妙な暖かい接客でもてなされる。 - [高円寺テイクアウト「Yonchome Cafe 四丁目カフェ」ワンランク上の、お洒落なカフェご飯がお家で楽しめる幸せ](https://shige-gourmet.jp/takeout-yonchomecafe/) - 高円寺「Yonchome Cafe」は、駅前にあるお洒落なカフェ・ダイニング・バー。 創業30年以上の老舗カフェで、東京におけるカフェ文化の先駆けともいえるお店だ。 店内はオーナーが海外から取り寄せたインテリアで埋め尽くされており、とてもお洒落。 この度お店で、テイクアウト販売を始められたとのことで楽しみに伺ってきた。 - [高円寺テイクアウト「葡庵 ぶあん」お洒落でヘルシーなお惣菜、たっぷりお得盛り!](https://shige-gourmet.jp/takeout-buan/) - 高円寺「葡庵」は、国産ワインが頂けるダイニング・バー。 お店奥の半地下にはワインセラーがあり、珍しいワインを豊富に揃える。 店内はお洒落で、カウンターとテーブル席が潤沢にあり、デートや女子会、おひとりさまでも気軽に利用しやすい。 そんな葡庵さんが、テイクアウトをはじめられたので、お惣菜をお持ち帰りしてきた。 - [高円寺テイクアウト「Sugi スギ」鶏ももを炙った香ばしさと、玉子の半熟が絶品の親子丼](https://shige-gourmet.jp/takeout-sugi/) - 高円寺「やきとりSugi」は、備長炭で焼く、焼鳥が名物のお店。 どの料理も安く美味しく、ボリュームたっぷり食べられる。 店内はコの字のカウンター席になっていて、大人数には向かないが、 一人や友人どうし、デート使いなんかにはもってこい。 今回は、テイクアウト販売をはじめられていたので、丼をお持ち帰りしてきた。 - [高円寺テイクアウト「BisTro Sucre ビストロシュークル」ボリューム満点の、お洒落ビストロ日替わりお弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-bistrosucre/) - 高円寺「BisTro Sucre」は商店街の地下にある、隠れ家ビストロ。 高円寺の一等地である純情商店街沿いに細い地下への入り口があって、階段を下っていくと何ともシックでお洒落な地下空間が広がる。 店内ではカウンターでワインを飲みながら、フレンチやイタリアンが頂ける。 今回は、日替わりのお弁当をテイクアウトしてきた。 - [【移転】高円寺テイクアウト「豚豚 寺田屋」柔らかい塩ハラミと、ワサビの組み合わせがクセになる!](https://shige-gourmet.jp/takuout-zhuton/) - 高円寺「豚豚(ツートン)寺田屋」は、豚ホルモン・豚焼肉が食べられる大衆居酒屋さん。 お店は、高円寺の高架下で15年以上続く老舗店。 新鮮な豚肉のお刺身や焼肉が食べられて、しかも飲み物の価格が凄く安い。 接客がとても暖かく、居心地も良い。 今回は、お昼にテイクアウト販売をされていたので、丼を購入してきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「ひだりうまでん助」スタミナ付くホルモン炒めと、味が染み染みおでん](https://shige-gourmet.jp/takeout-hidariuma/) - 高円寺「ひだりうまでん助」は、おでん・馬刺しが人気の居酒屋さん。 食材は毎日、築地から直送提供されているこだわり。 レトロで落ち着ける店内は、1人でも多勢でも気兼ねなく利用できる。 お店の場所は少しわかりにくい場所にあるので、ちょっとした穴場スポットだ。 今回は、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [【閉店】高円寺パスタ「ミート屋」もっちもちの特徴ある生パスタと、上品な味わいのミートソース](https://shige-gourmet.jp/meatya/) - 高円寺「ミート屋」は、ミートソースパスタの専門店。2020年11月26日にオープンしたばかりの新店。 お店は阿佐ヶ谷にもあり、そちらは常に行列ができる人気店。 メニューはミートソースパスタのみという潔さで、自家製麺を使った生麺パスタが頂ける。 店内は阿佐ヶ谷店同様カウンターのみ。 今回は店内でミートパスタを頂いてきた。 - [【移転】高円寺テイクアウト「EATS Marche」上品な味付けで、ボリューム満点のオムライス弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-eatsmarche/) - 高円寺テイクアウト「EATS Marche」は、レストラン直営のテイクアウト専門店。 お店近くにある、スペイン・イタリア料理レストランバルのポポラーレが運営している。 2020年8月3日~5日にソフトオープン、翌週にグランドオープン。 ポポラーレ店内で作られたお弁当が、お店に並ぶ。 今回は、お弁当を購入してきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「マルキュウしん泉」格式高い天ぷら屋さんで、お手軽にたっぷり海鮮のかき揚げ丼](https://shige-gourmet.jp/takeout-marukyuushinsen/) - 高円寺「マルキュウしん泉」は、カウンターで頂ける天ぷら屋さん。 高円寺では人気の高い、居酒屋マルキュウグループ。 店内では目の前で、旬の食材をひとつひとつ丁寧に料理長が揚げてくれる。 内装は格式高めで清潔感があって、お値段は少しだけお高め。 このたび、しん泉でもテイクアウト販売を始められたとのことで、丼を購入してきた。 - [【移転】高円寺間借りカレー「月曜スリランカカレー」色んな味覚が刺激される心地良さ](https://shige-gourmet.jp/getsuyousrilankacurry/) - 高円寺カレー「月曜スリランカカレー」は毎週月曜に間借りで営業されているスリランカカレー屋さん。 場所は、高円寺北の早稲田通り沿いにある、レンタルカフェ「716cafe」。 女性店主の児島さんがスリランカに訪れた時に食べたカレーにはまり、好きが高じて出店されたお店だ。 本格的なスリランカカレーと沢山の料理が提供される。 - [【閉店】高円寺フルーツジュース「果樹源」果物屋の、本格生フルーツジュース](https://shige-gourmet.jp/kajugen/) - 高円寺フルーツジュース「果樹源」は果物屋さんが作る、本格的な生フルーツジュースが頂けるお店。 冷凍ではなく、生のフルーツをジューサーにかけるから、とても新鮮で水水しい味がする。 店内はお洒落でとても落ち着ける雰囲気。 Wi-Fiや電源も確保できるので、待ち合わせやちょっとした打ち合わにはピッタリ。 - [【移転】新高円寺ラーメン「くろ助」旨味が強く上品なハイスペック醤油ラーメン](https://shige-gourmet.jp/kurosuke/) - 新高円寺ラーメン「くろ助」は旨味が強くて上品なラーメンが食べられるお店。 店主は数々の有名店(南阿佐ヶ谷の「らぁ麺 いしばし」など)で修業されてきた方だ。 ラーメンの味は醤油と塩。 私は両方頂いたが、どちらも他のお店とは一線を画すハイスペックな一杯だ。 スープや麺は勿論、具材一つ一つに徹底したこだわりが伺える。 - [【閉店】高円寺ステーキ「宕(HIRO)」質の良いステーキセットが低価格で](https://shige-gourmet.jp/hiro/) - 高円寺ステーキ「宕(HIRO)」はステーキやとんかつ、鉄板焼きなどが頂けるお店。 ランチ時はサービス定食があって、柔らかくて質の良いステーキセットが低価格で食べられる。 ご飯がお替り無料なのも嬉しいサービス。 お店の場所はわかりづらい場所にあるが、お客さんは比較的多いので、地元民が多く利用する穴場スポットだ。 - [高円寺ラーメン「麺屋賢太郎」行列のできない激うまラーメン](https://shige-gourmet.jp/kentarou/) - 高円寺ラーメン「麺屋賢太郎」は高円寺庚申通りから少し奥まった所にあるラーメン屋さん。 メディアでもたびたび取り上げられ、店内には有名人のサインがたくさん。 ラーメンの種類は多く、どれもこだわりが強くてめちゃくちゃ美味しい。 しかし、なぜか流行らない。 味でいえば行列もので、特に三刀流かさね味わい麺は絶品。 - [【閉店】新高円寺駅前ランチ「からあげとビール」専門店で絶品の唐揚げを](https://shige-gourmet.jp/karaagetobeer/) - 店名が「からあげとビール」。なんともわかりやすい店名だ。 店舗外観の親しみやすい暖簾とのぼりに似合わず、店内はお洒落なカフェ風。 お店のオーナーは元芸人さんで、定期的に「からあげ寄席」という落語会が開かれている。 - [高円寺ラーメン「はやしまる」プルプルつるつる食感がたまらない、わんたんめん](https://shige-gourmet.jp/hayashimaru/) - 高円寺ラーメン「はやしまる」はわんたんめんが人気のお店だ。ラーメンの激戦区高円寺だが、はやしまるはお昼時店外まで行列ができることが多い。 はやしまるのラーメンは、熱々で塩味が強いスープ、ツルツルの自家製多加水麺、プルプルのワンタンが特徴だ。 - [高円寺ランチ「喜久寿し」新鮮な刺身定食が1,000円で](https://shige-gourmet.jp/kikusushi/) - 高円寺ランチで食べる喜久寿しの圧倒的コスパには驚かされてしまう。 ランチ刺身定食が税込み1,000円だ。 驚くほど鮮度が良いし、ネタの種類も多い。接客も暖かく丁寧だ。 お店は創業50年以上で、外観からも老舗感が漂っている。 お店では築地魚河岸より仕入れた、新鮮な魚介類をつかった江戸前寿司を食べさせてくれる。 - [高円寺ランチ「敷島」手打ちうどんに、かやくご飯と小鉢・麺大盛り無料のサービス付き!](https://shige-gourmet.jp/shikishima/) - 高円寺ランチに欠かせない「敷島」では、美味しい手打ちうどんがお腹いっぱい食べられる。 なにせ時間帯問わず全てのうどんに、小鉢が2つとかやくご飯がついてきて、 更にうどんの大盛りが無料にできるのだ。 うどんはすべてお店での手打ち麺だ。 これが何とも言えぬコシがあってとても旨い。 お店で一番人気は野菜天うどんだ。 - [高円寺ラーメン「六九麺」鶏と水だけで取る醤油ラーメンの旨味出汁](https://shige-gourmet.jp/rockmen/) - 高円寺ラーメン「六九麺」は、鶏ガラベースのスープが自慢のラーメン店。 店名は「ロックメン」と読む。 店名の通り、店員さんはワイルドな見た目の方々。 伺ってみるとスタッフお二人は、元吉本のお笑い芸人さんと元バンドマンの方だとか。高円寺らしい、面白い経歴だなぁ。 - [高円寺ラーメン「田ぶし」魚粉がしっかり効いた、豚骨ベースの旨味スープ](https://shige-gourmet.jp/tabushi/) - 高円寺ラーメン「たぶし」は鰹が効いた豚骨ベースのラーメンが食べられるお店。 魚介の旨味がガツン。 麺はこだわりの自家製麺。 高円寺店は本店で、2003年にオープン。もう開店20年弱になる老舗店だ。 他には関東と静岡に10店舗ほどチェーン展開している。 - [【閉店】新高円寺イタリアン「アルデンテ」冬限定!ぷりっぷりカキのドリア](https://shige-gourmet.jp/aldente/) - 新高円寺イタリアン「アルデンテ(al dente)」は、気軽に入れる街イタリアン食堂。 店内はとても落ち着けるファミリーレストランの様な感じ。 パスタやドリアなどが食べられて、料金は比較的リーズナブル。 一人でも大勢でも気軽に利用ができるお店。 寒い季節になると、期間限定でカキ料理が食べられる。これが何ともお薦めだ。 - [新高円寺ラーメン「タロー軒」24時間営業の、激うま立ち食いラーメン](https://shige-gourmet.jp/taroken/) - 新高円寺ラーメン「タロー軒」は24時間営業の立ち食いラーメン屋さん。 高南通り沿いにお店があるので、よくドライバーさんが道に車を停めてラーメンを食べているのを見かける。 場所的には青海街道や環7も近いので、夜遅く働かれている方やドライバーさんなどに重宝されている。 店内は立ち食いになり、お店自体が横に長細い。 - [高円寺カレー「かりい食堂」スパイス香る、お肉ホロホロ南インドカレー](https://shige-gourmet.jp/curryshokudo/) - 高円寺カレー「かりい食堂」はスパイスが芳醇に香る、南インドインスパイアのカレー屋さん。 2019年12月にオープンされたお店。 ここでは、南インドの「すっきりとしたスパイシーなカレー」が頂ける。 スパイシーといってもそんなに辛くはなく、スパイス感を強く感じられるものだ。 - [新高円寺つけ麺「麺や天鳳」新高円寺エリアでつけ麺が食べたければここ](https://shige-gourmet.jp/tenhou/) - 新高円寺つけ麺「麺や天鳳」は、豚骨醤油のつけ麺が美味しいお店。 お店はつけ麺だけではなくラーメンもあり、味もたくさん。 どれも美味しいが、わたしは特に豚骨醤油のつけ麺が大好き。 ランチ時には、選べるトッピング無料サービスもあって、とても嬉しい。 お客さんは男性だけでなく女性の方も多い様子。 - [新高円寺カレー「かたつもり KÜCHE」看板を見つけられたら幸運!絶品カレー](https://shige-gourmet.jp/katatsumorikuche/) - 新高円寺カレー「かたつもり KÜCHE」は美味しいタイグリーンカレーが食べられるお店。 最近は日曜日のみの営業で、更に不定休なのでお店がやっていたらとてもラッキー。 新高円寺から高円寺方面に歩いた、新高円寺カフェ「七つ森」の交差点を越えた薬局近くの電柱横に、 可愛らしい看板が出ていたらお店がやっている証拠。 - [高円寺カレー「ネグラ(妄想インドカレー)」インドに行ったことない店主が妄想で作るカレー](https://shige-gourmet.jp/negura/) - 高円寺カレー「ネグラ(妄想インドカレー)」は、インドに行ったことない店主が、妄想で作り上げたインドカレーが食べられるお店。 本場では使っていないようなスパイスや食材を使ったり、日々妄想しながらカレー作りをされている。 カレーは2種盛り1種類だけの提供で、色んな副菜がワンプレートに乗っている。 - [新高円寺カフェ「SMILE EARTH」柴漬けタルタルが絶品!チキン南蛮丼](https://shige-gourmet.jp/smileearth/) - 新高円寺カフェ「SMILE EARTH」は旅好きな人が集まる、カフェ・ダイニング・バー。 店主は新婚旅行の際に、2年ほど世界一周をされた経験をお持ちで、 ゲストハウスを泊り歩かれた時の人との交流に魅了され、旅人同士が交流できるバーを開かれた。 もちろん旅に興味がなくても、普通のダイニングとして非常に使い勝手のよいお店。 - [【閉店】高円寺イタリアン「Bungo(ブンゴ)」グリル肉が絶品のお得ランチ](https://shige-gourmet.jp/bungo/) - 寺イタリアン「Bungo(ブンゴ)」は、グリル肉が絶品のお得ランチが食べられるお店。 お店は、純情商店街つきあたりの建物2階にある。 店内は天井が広く開放的で、お洒落。 カウンターもテーブルもたくさん席があるので、一人でもデートや女子会でも使い勝手が非常に良い。 しかもランチのグリル肉のセットはとても美味しい。 - [高円寺ラーメン「太陽」クリアで芳醇な煮干し感!ジャンボ餃子もウリ](https://shige-gourmet.jp/taiyou/) - 高円寺ラーメン「太陽」は煮干しが特徴的なラーメンとジャンボ餃子が売りのお店。 お腹が減る時間にお店近くを通ると、ふと太陽に足が向いてしまう。 昭和感溢れる店内は、ランチ時いつもお客さんがいっぱいだ 。 値段が安くて、味に安定感があって、あっさりしているから毎日でも食べたくなるラーメンだ。 - [【テイクアウト休止】高円寺テイクアウトお弁当「小杉湯となり」作り手の優しさ・ユニークさが伝わる手作りごはん](https://shige-gourmet.jp/takeout-kosugiyutonari/) - 高円寺「小杉湯となり」は、お風呂あがりにくつろいだり、食事をしたり、仕事などができる複合施設。 80年以上の歴史を持つ老舗銭湯・小杉湯の隣に2020年3月オープン。 建物は3階建てになっている。 2020年4月現在は、情勢を鑑みて1階の店頭でお弁当の販売のみをされている。 今回はそちらのお弁当を購入してきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「BUNGO(ブンゴ)」お刺身漬け丼、新鮮ぷりっぷりでネットリ!](https://shige-gourmet.jp/takeout-bungo/) - 高円寺「イタリア食堂 Bungo(ブンゴ)」は、グリル肉やお魚など、気軽にイタリアン料理が食べられるお店。 お店は高円寺駅北の、純情商店街つきあたり2階にある。 BUNGOさんで頂く料理はいつもほんとにはずれがなくて、私は特にグリル肉のランチが大好きだ。 このたびテイクアウトをはじめられたので、お弁当を購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「貝せん」鮮度の良さに驚き!豊洲直送の海鮮料理](https://shige-gourmet.jp/takeout-kaisen/) - 高円寺「貝せん」は、さまざまな貝料理が楽しめるお店。 お店外には水槽が並び、中には生きた貝がびっしり。 注文すると水槽から取って調理をしてくれる。 店内はカジュアルな雰囲気で、コスパ良くリラックスして海鮮が食べられるのも人気。 この度テイクアウト販売をはじめられたとのことで、海鮮丼と一品物を購入してきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「No-noマルキュウ別館」炭の香りが絶品!ジューシーな九州鶏もも](https://shige-gourmet.jp/takeout-nonomarukyuu/) - 高円寺「No-noマルキュウ別館」は、九州料理が頂ける居酒屋さん。 こちらは、高円寺駅近の氷川神社前にある「マルキュウ本店」の別館になる。 お店では窯焼き、炭火焼料理が頂ける。 別館は元々イタリアンバルの居抜き物件だった様で、ピザ窯が搭載されている。 今回は、テイクアウトでお弁当を購入してきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「cafe & bar gatti」華やかで、優しく受け入れてくれるコーヒーとお店](https://shige-gourmet.jp/takeout-gatti/) - 高円寺「cafe & bar gatti」は、アクセサリ―販売をしているお洒落なカフェ&バー。 「gatti」とは、イタリア語で「猫」の意味。 harukaさんは過去の経歴から交友関係が広く、彼女を慕ってお店には色んな職種・業種のお客さんが集まる。 お店ではテイクアウト販売もされているので、今回はそちらを購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「居酒屋J(じぇい)」大分名物とり天はフンワリ柔らかく、ヘルシーでジューシー!](https://shige-gourmet.jp/takeout-j/) - 高円寺「居酒屋J(じぇい)」は、大分の郷土料理が食べられる居酒屋さん。 九州大分県出身のオーナーが、日本酒ソムリエとして日本酒を中心とした和酒、そんなお酒に合う肴や大分郷土料理を提供する。 場所は建物の2階にあって、隠れ家の様に使える。 この度テイクアウト販売をはじめられたとのことで、お弁当を購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「蝦夷雷鳥」天然物の、新鮮なお魚が頂けるお弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-ezoraicho/) - 高円寺「蝦夷雷鳥(エゾライチョウ)」は、北海道直送の魚や地酒などが楽しめる定食・居酒屋さん。 新鮮な魚であれば、北海道以外の地域からも取り寄せて調理される。 魚の種類も非常に豊富だ。 定食も多いので、一人での利用がとてもしやすくて良い。 今回は店頭でお弁当販売をされていたので、購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「ジンギスカン酒場 山田屋」フンワリ柔らかく、臭みがない生ラム肉の丼!](https://shige-gourmet.jp/takeout-yamadaya/) - 「ジンギスカン酒場 山田屋」は、ジンギスカンに取りつかれた店主が、札幌で修業を得て、2019年にオープンされたお店。 「ジンギスカンは大衆食堂だ」をコンセプトに、安くて美味しいジンギスカンを提供される。 場所は中通り商店街から少し入った場所にあり、隠れ家のようだ。 お昼にテイクアウトを始められたので、丼を購入してきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「Bear's Cafe Forest」心配りと緻密さ、気迫まで感じる。まるで愛妻弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-bearscafeforest/) - 高円寺「Bear's Cafe Forest」は、九州野菜と玄米ごはんのカフェ。 2020年4月1日より毎日営業のランチを開始。 場所は、占いスナック「美星(ビスター)」の中の一部を間借りされている。 店主の伊豆味さんは「佐賀県嬉野市」出身の方。 今回はお弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「くら家」シャッキリ・ピンとした手打ち蕎麦!ぷりんぷりんイカ天](https://shige-gourmet.jp/takeout-kuraya/) - 高円寺「くら家」は、各地方の蕎麦粉を使った手打ち蕎麦が食べられるお店。 店内は清潔感があり、カウンター席があってテーブル席も多めで、高円寺の喧騒を離れてゆったりできる。 店員さんの接客が暖かいのも魅力だ。 お客さんはどちらかというと、ご年配の方が多いイメージ。 今回は店頭でテイクアウトをされていたので、購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「肉問屋直営焼肉 肉一」カルビ弁当が500円で食べられるコスパ!](https://shige-gourmet.jp/tekeout-nikuichi/) - 高円寺「肉問屋直営 焼肉 肉一」は、その名の通りお肉問屋が運営する焼き肉店。 店内ではリーズナブル(お肉一皿390円~)に、お腹いっぱい焼き肉が食べられる。 お肉は、炭の七輪で焼いて頂くスタイル。 1階はテーブル、2階は座敷席になっている。 この度、テイクアウトをはじめられていたので、お弁当を購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「ごはんや蝶」ご飯大盛り無料!晩にガッツリ美味しく食べられるお肉弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-gohanyahirari/) - 高円寺「ごはんや蝶(ひらり)」は、晩にオープンする定食屋さん。 定食メニューは日替わりで、美味しくて温かい手料理が食べられる。 店内は明るく、店員さんも優しいので、晩疲れた時に入るとホットする。 店内ではお酒も頂くことができる。 今回は、テイクアウト販売をされていたので、お弁当を購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「出陣」炭の香りが芳醇!ぷりぷりジューシーな焼き鳥丼](https://shige-gourmet.jp/takeout-syutsujin/) - 高円寺「炭火焼きとん 焼き鳥 出陣」は、素材にこだわった豚モツ・鶏肉の炭火焼き料理が頂ける居酒屋さん。 炭火焼料理に合った各種お酒も自慢で、料理はすべてリーズナブル。 建物は2階もあり(26席)、貸し切りもできる。 店員さんは凄く愛想が良くて、ユーモアがあってユニークな方々。 今回は、テイクアウトで丼を購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「IIDE」柔らかくてジューシーな塩麴唐揚げと、プツッ!とした食感が心地良い玄米ご飯](https://shige-gourmet.jp/takeout-iide/) - 高円寺「山形県飯豊町アンテナショップ IIDE」は、飯豊町の美味しいお米や名産品を発信する為にオープンしたお店。 2014年7月にオープン。 2019年3月には、おにぎりを主力商品に、立ち寄りやすいお店としてリニューアルされた。 店頭には産地直送の野菜や各種名産品が並ぶ。 今回は、テイクアウトでお弁当を購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「高円寺肉合戦」A5等級の黒毛和牛弁当は、コスパ良し!](https://shige-gourmet.jp/takeout-koenjinikugassen/) - 「高円寺肉合戦」は、1人で気軽に入れる、駅近の焼肉屋さん。 店内はカウンター席のみで、一人か二人で使用する小ぶりなロースターが設置されている。 お肉はA5ランク牛を一頭買いしており、それらを1枚単位で頼むことができる。 今回は、店前でテイクアウト販売をされていたので、購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「ウシータ」浅草開化楼の麺を使った、絶品もっちり牛すじカレーパスタ](https://shige-gourmet.jp/takeout-uscita/) - 高円寺「ウシータ(Andiamo all' Uscita)」は、イタリアンが頂ける居酒屋さん。 お店は、イタリア本土での勉強経験がある弟シェフと、オーナーソムリエである姉で営まれている。 名物は何といっても、老舗製麺店「浅草開化楼」のカラヒグ麺を使ったパスタ。 今回はそんなウシータさんで、パスタをテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「握り七福神」ネタが豊富で新鮮な海鮮丼!コスパ良い800円](https://shige-gourmet.jp/takeout-shitifukujin/) - 高円寺「握り七福神」は、江戸前寿司が食べられるお店。 回らないお寿司屋さんだが、価格は比較的リーズナブルで、居酒屋さんの様に利用しやすい。 お寿司のネタは、毎朝築地より仕入れる鮮魚。 1階はカウンターとテーブル席、2階は35名まで使える宴会場になっている。 今回は、丼のテイクアウトを利用してきた。 - [高円寺テイクアウト「炭火焼肉すだち亭」コリコリ食感の牛タン塩が沢山のった丼](https://shige-gourmet.jp/takeout-sudachitei/) - 高円寺「炭火焼肉すだち亭」は、高円寺駅前にある老舗の焼肉店。 すだち亭は、高円寺で20年以上営業されている。 焼肉は炭火焼きで、一品料理は韓国料理が豊富。 店内は掘りごたつの座敷やテーブル席があって、しっぽり落ち着いた雰囲気。 店前を通ったら、テイクアウトの丼を販売されていたので、今回は購入をしてきた。 - [高円寺テイクアウト「マルキュウ本店」肉厚ぷりんぷりん、ジューシーなチキン南蛮弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-marukyuu/) - 高円寺「マルキュウ」は、九州料理が食べられる居酒屋さん。 店内では、鶏や豚料理などが、炭火焼で頂ける。 料理のコスパや店員さんの対応が大変好評で、週末はとくに人気のお店。 予約を取らないと入れないこともしばしば。 その際は別館を紹介されることもある。 今回マルキュウ本館でテイクアウト販売をされていたので、購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「塩ホルモン獅子丸」柔らかくてジューシーな旨味存分ハラミ](https://shige-gourmet.jp/takeout-shishimaru/) - 高円寺「塩ホルモン獅子丸」は、新鮮なホルモンが頂けるお店。 全皿ほぼ500円とわかりやすい値段設定で、丁寧に下処理されたホルモンを、七輪焼きで頂ける。 店名にあるとおり、ホルモンは塩で味付けされているので、特段タレはなく、焼けたらそのままを頂く。 今回はそんな獅子丸さんで、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [新高円寺テイクアウト「四文屋」炭の香ばしさが絶品!串盛りと焼きおにぎり](https://shige-gourmet.jp/takeout-shimonya/) - 「四文屋(しもんや)」は、中央線・西武線を中心にチェーン展開する焼きとん屋さん。 中野・新井薬師が発祥で、北海道や近畿、九州にも支店がある。 高円寺にも数店舗あって、牛や魚専門等のお店も存在する。 串は1本100円~で、メニューの種類が多く、とてもリーズナブル。 今回は、新高円寺店でお弁当のテイクアウトをしてきた。 - [高円寺テイクアウト「まら」トロットロになるまで煮込まれた、絶品どて煮丼!](https://shige-gourmet.jp/takeout-mara/) - 高円寺「まら」は、山形の郷土料理や地酒などが頂ける居酒屋さん。 お店を運営する(株)どりーむずかむとぅるーは、高円寺を中心に10店舗以上さまざまな飲食店を経営する。 まらは「高円寺という街のキッチンを目指している」という概念を含め、非常に目が離せない楽しいお店だ。 今回はそんなお店で、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [新高円寺テイクアウト「せんなり」柔らか和牛カルビに、スープとサラダが別容器で付く、圧倒的コスパ!](https://shige-gourmet.jp/takeout-sennari/) - 新高円寺「せんなり」は、上質なお肉を七輪で焼いていただける焼肉・韓国家庭料理店。 店内利用はランチとディナーがあり、どちらもリーズナブルに焼肉が食べられる。 接客はアットホームで和やかな雰囲気。 焼肉や韓国料理だけでなく、全国キムチグランプリで優勝した白菜キムチも自慢。 今回は、テイクアウトで焼肉弁当を購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「六九麺」卵の味が濃厚で、プリっとした鶏の食感が特徴の親子丼](https://shige-gourmet.jp/takeout-rockmen/) - 高円寺「六九麺」は、鶏ガラベースのスープが自慢のラーメン店。 ラーメン店が横並び3店舗の激戦区に立地するお店。 店内では鶏の旨味が絶品の、醤油ラーメンが頂ける。 今回は、店外にテイクアウトの机を出して販売されていたので購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「抱瓶」とろっとろのソーキがジューシーな、沖縄ソーキそば](https://shige-gourmet.jp/takeout-dachibin/) - 高円寺「抱瓶」は、沖縄料理が頂けるお店。 高円寺で創業40年になる老舗店。 近所には抱瓶グループ店が数店舗(きよ香、ごっぱち、うりずん食堂)ある。 店内はワイワイガヤガヤ活気があり、東京の中の小さな沖縄空間。 店員さんは全員エイサー衣装を着ており、明るい接客が特徴的。 今回はそんな抱瓶で、料理のテイクアウトをしてきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「GATE」柴漬け入りタルタルソースが絶品!カリサク食感のチキン南蛮](https://shige-gourmet.jp/tekeout-gate/) - 高円寺「GATE」は、隠れ家的に使えるお洒落な鶏バル。 大山地鶏を使った美味しい鶏料理が頂ける。 ガラス張りの開放的な店内は、インテリアにもこだわられていて、デート使いなどにもぴったり。 カウンターもあるので、一人でも気軽に立ち寄れる。 今回は、テイクアウト販売をされていたのでお弁当を購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「太陽」食べ応えのある絶品ジャンボ餃子と、ほどよい塩加減のチャーハン](https://shige-gourmet.jp/takeout-taiyou/) - 高円寺ラーメン「太陽」は煮干しが特徴的なラーメンとジャンボ餃子が売りのお店。 私はここの煮干しラーメンとジャンボ餃子をセットで食べるのが大好きだ。 あっさり・ガッツリ、ラーメンが食べたいなぁという時は、まず優先的に頭に浮かぶお店。 今回は、店頭でテイクアウト販売されていたので、購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「魚貝 ののぶ」見た目の迫力が凄い!絶品・本気の鮭弁](https://shige-gourmet.jp/takeout-nonobu/) - 高円寺「魚貝ののぶ」は、美味しくて新鮮な魚介が堪能できる居酒屋さん。 営業日には毎朝、築地・豊洲の市場に出向き、魚を仕入れてこられる。 料理人が自ら出向くことで、鮮度の良い魚を目利きでき、低価格で提供することが可能になる。 「刺身は決して高級料理ではない。」という姿勢のお店だ。 今回は、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「ンメモンラボ」山形県産のお米つや姫が絶品!おかずも全て抜かりなし](https://shige-gourmet.jp/takeout-nmemonlab/) - 高円寺「ンメモンラボ」は、山形の日本酒と家庭料理が食べられるお店。 オーナーは山形県出身の方で、素敵なご夫婦二人でお店を切り盛りされている。 落ち着いた内装のカウンターメインの店内は、仕事帰りにふらっと気兼ねなく立ち寄れる雰囲気だ。 2020年6月現在、お弁当のテイクアウト販売をされているので、そちらを購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「まるから」ジューシーなもも唐揚げと、炊き込みご飯が美味しいお弁当](https://shige-gourmet.jp/takeout-marukara/) - 高円寺「まるから」は、テイクアウト販売の唐揚げ専門店。 唐揚げ一本で勝負する、なんとも潔いお店。 唐揚げは一つ単位で購入が可能。 コスパの良い唐揚げ弁当も販売されている。 唐揚げの部位は、モモとムネがあって、好きな方を選べるのもポイントが高い。 今回は、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「居酒屋かふぇ じっこ」ドーンと大きい焼き鯖は、ほどよく脂がのって柔らかい!](https://shige-gourmet.jp/takeout-jikko/) - 高円寺「居酒屋かふぇ じっこ」は、居心地の良いバリ風居酒屋。 建物の4・5階にお店はあり、高円寺を見下ろせるロケーションになっている。 ビュッフェスタイルの食べ放題や、テラス席でBBQができるのも特徴だ。 席数も多く、72席で100名までの貸し切りも可能。 今回は、建物前でお弁当を販売されていたので、購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「ごっぱち」絶妙な塩加減!大量の紅生姜で沖縄気分](https://shige-gourmet.jp/takeout-goppachi/) - 高円寺「ごっぱち」は、沖縄料理が頂ける居酒屋さん。 同じ中通り商店街にお店を構える「抱瓶」のグループ店。ちなみに、ごっぱちが入るビルは「群星館(むりぶしかん)」といって、全て抱瓶グループのお店。 元々ここは沖縄ステーキハウスだったが、沖縄酒場にリニューアルされている。 今回はごっぱちで、料理のテイクアウトをしてきた。 - [高円寺テイクアウト「ことぶきや」何個でも食べられそうな、北海道ザンギ!エビの唐揚げも珍しい](https://shige-gourmet.jp/takeout-kotobukiya/) - 高円寺「寿や」は北海道料理が食べられる、省スペースな居酒屋さん。 札幌味噌ラーメンや帯広の豚丼などが食べられるが、中でも人気なのは北海道ザンギの唐揚げ。 北海道の地酒なども頂ける。 店内はカウンターのみで、一度腰掛けると後ろにはスペースがなくなるほど細い作りになっている。 今回は、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「デルソル」具材ゴロゴロのまろやか和風パスタ](https://shige-gourmet.jp/takeout-delsol/) - 高円寺「デルソル」は、気軽に利用しやすいイタリア酒場。 コスパが良くて種類が豊富のパスタを中心に、高温のピザ窯で焼いた薄焼きピザなどが人気。 店内はカウンターとテーブル席があって、比較的広め。 休みの日やお昼時は、満席のことが多い人気店。 今回は、パスタをテイクアウトしてきた。 - [高円寺百貨店さまに、記事を寄稿しました。](https://shige-gourmet.jp/media-koenjidepart/) - [【閉店】高円寺テイクアウト「カドヤ」贅沢なたっぷりいくらと、炭火焼きの絶品鮭ハラス弁当!](https://shige-gourmet.jp/takeout-kadoya/) - 高円寺「カドヤ 高円寺北口店」は、串焼きや博多水炊き、もつ鍋などが食べられる居酒屋さん。北口店は、店内広めでテーブルとカウンター席が用意されている。南口店もあって、そちらは立ち食いスタイルで、もつ煮込みや串カツがメイン。 北と南でお店の業態が少し違うところも面白いポイントだ。 今回は北口店で、お弁当を持ち帰りしてきた。 - [高円寺テイクアウト「キッチンKAZU」ほどよい甘みとコクの、ビーフハヤシライス](https://shige-gourmet.jp/takeout-kitchenkazu/) - 高円寺「キッチンKAZU」は、気軽に入れる街レストラン。 懐かしい雰囲気の店内、ゆったりとしたテーブル席で落ち着ける。 メニューは、ハンバーグやオムライスをはじめ、デミグラスソースを使った料理が評判。 今回は、テイクアウトでお弁当を購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「ちょろりや金魚」日替わりご飯で、栄養バランスばっちりなお弁当!](https://shige-gourmet.jp/takeout-cyororiyakingyo/) - 高円寺「ちょろりや金魚」はアットホームな日替わりご飯居酒屋。 店内カウンターでは、お客さん同士で仲良くなれる雰囲気があり、 小上がりの座敷はすごく落ち着ける仕様で、冬場はこたつになる。 一品料理が豊富で、お酒を飲む方には凄く重宝されるお店だ。 今回は、お弁当のテイクアウトをしてきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「セイフー」お祭り屋台の味が、めちゃ安価格で楽しめる!](https://shige-gourmet.jp/takeout-seifuu/) - 高円寺「セイフー(清風)」は、激安価格でホットスナックが購入できるお店。 オープンして50年弱になる老舗店。 お店外観は、昭和感が満載。 お祭の屋台の様な、慣れ親しんだ味も手軽に楽しめるのが魅力。 今回は、テイクアウトで一通り購入してきた。 - [高円寺テイクアウト「敷島」もっちもち自家製麺と、醤油が決め手の焼うどん!](https://shige-gourmet.jp/takeout-shikishima/) - 高円寺「敷島」は、美味しい手打ちうどんが食べられるお店。 店内の片隅では、大将がうどんを打っている風景を見ることもできる。 高円寺で20年以上続く老舗店。 今回は、焼うどんをテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「SABAI」ほろほろに柔らかい蒸し鶏と、フルーティーな漬けダレが絶品!](https://shige-gourmet.jp/takeout-sabai/) - 高円寺タイ料理「NEW SABAI THAILAND」は、本格的なタイ料理が食べられるお店。 店内は庶民的なタイの定食屋さんの様な雰囲気で、お店は少し奥まってわかりにくい所にある。 店員さんは現地の方で、愛想よく流ちょうに日本語を話される。 今回は、お弁当をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「イルドージェ」ボリューム満点な豚バラ肉のソテーが乗った、濃厚カルボナーラ!](https://shige-gourmet.jp/takeout-ildoge/) - 高円寺「イルドージェ(IL DOGE)」は、店内お洒落なイタリアンバル。 店内はスタンディング、カウンター、テーブルと3つのゾーンに分かれており、ベネチアの大衆居酒屋と、レストランをイメージされている。 メニューも豊富で、お酒を片手に美味しいイタリアンを味わえる。 今回は、パスタをテイクアウトしてきた。 - [新高円寺テイクアウト「登龍園」街中華屋さんの、昭和感溢れる冷やし中華](https://shige-gourmet.jp/takeout-touryuen/) - 高円寺「登龍園」は、昔ながらの街中華屋さん。 ラーメンを中心に、沢山のメニューが店内の壁に貼りだされている。 どの料理も価格も店内も、昭和で止まったような郷愁がある。 素朴で懐かしい味が魅力だ。 今回は夏限定の、冷やし中華をテイクアウトしてきた。 - [新高円寺テイクアウト「ごはん&カフェ きみと」こんがり揚げられたとんかつと、さっぱり甘めのおろしソース](https://shige-gourmet.jp/takeout-kimito/) - 新高円寺「ごはん&カフェ きみと」は、和定食が食べられるご飯屋さん。 お店では比較的リーズナブルに定食が食べられる。 店内は少し変わった作りになっていて、カウンター中心の内装になっていて、 少人数向きのお店。 カフェメニューにはコーヒーや紅茶も揃える。 メニューはテイクアウトが可能なので、お弁当をお持ち帰りしてきた。 - [高円寺焼き鳥テイクアウト「音鶏家」お店自慢の、大ぶり特製つくねは、食べ応えバッチリ!](https://shige-gourmet.jp/takeout-ondoriya/) - 高円寺焼き鳥「音鶏家」は、備長炭で焼き上げる焼き鳥が食べられるお店。 鶏は国産地鶏(大山鶏)を使用し、一本一本丁寧に焼き上げる。 お店の看板メニューは何といっても、大ぶりの「特製つくね」。 焼き上げるのに30分かかるという特大サイズ。 今回は、お弁当とつくねをテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「じもん」0.5辛はコク深く、旨味を強く感じる勝浦式タンタン麺](https://shige-gourmet.jp/takeout-jimon/) - 高円寺「じもん」は、勝浦式担々麺が食べられるお店。 ラーメンの辛さをレベル別に選ぶことができて、激辛好きにも愛される。 メディアにも頻繁に取り上げられて、お昼は外に列ができることもある人気店。 店内は狭く、カウンターのみ。 今回は、ラーメンをテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「韓国の台所きむち」おこげも入った、絶品の石焼ビビンバ](https://shige-gourmet.jp/takeout-kimuchi/) - 高円寺テイクアウト「韓国の台所きむち」は、韓国の家庭料理が食べられるお店。 店名のとおり、お通しで出てくるキムチがウリ。 価格は、韓国料理にしてはどれもお求めやすい値段。 高円寺駅から歩いて2分ほどの好立地な場所にお店を構える。 ちなみに、料理は全品テイクアウトが可能。 今回は、石焼きビビンバをテイクアウトしてきた。 - [高円寺そば「信濃」濃いめのキリッとしたツユに、コシが強い手打ちそば!](https://shige-gourmet.jp/shinano/) - 高円寺そば「信濃」は美味しい手打ちそば・うどんが食べられるお店。 昭和感漂う老舗店だ。 高円寺で美味しいおそばが食べたくなったら、真っ先にここが浮かぶ。 濃いめのキリッとしたツユに、コシが強い手打ちそばをつけて頂くスタイル。 大将と女将さんが気持ち良く接客してくれるので、ファンも多い。 店内は広くて寛ぎやすい。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「わ蔵」豚骨スープでじっくり煮込んだ、ラーメン屋さんのバリうまカレー!](https://shige-gourmet.jp/takeout-wakura/) - 高円寺「わ蔵」は、博多中洲伝承の本格豚骨ラーメンが食べられるお店。 都内に5店舗ほど展開するチェーン店で、板橋に本店を持つ。 高円寺店は、2016年12月にオープン。 わ蔵の豚骨ラーメンは美味しくて大好きなのだが、サイドメニューの「豚骨カレー」も美味しいとの噂。 今回は、そのカレーをテイクアウトしてきた。 - [【閉店】高円寺テイクアウト「宮崎辛麺劇場」旨辛で低カロリー!スタミナ付きそうな宮崎名物辛麺](https://shige-gourmet.jp/takeout-miyazakikaramen/) - 高円寺「宮崎辛麺劇場」は、宮崎名物の辛麺が食べられるお店。 辛麺とは、宮崎延岡市発祥のソウルフードで、唐辛子の効いた赤いスープに、挽き肉、ニンニク、溶き卵、ニラなどを具材にし、こんにゃく麺を使ったラーメン。 低グルテン、低カロリーがウリ。 辛さが選べるので、激辛好きにも喜ばれる。 今回は、辛麺をテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「焼鳥博多や」上品な塩味付けの豚バラが絶品!](https://shige-gourmet.jp/takeout-hakataya/) - 高円寺「焼鳥博多や」は、駅近にある焼き鳥屋さん。 博多で「焼き鳥」といえば豚バラなので、豚バラが基本。 長ネギではなく玉ねぎが挟まれるのも博多スタイル。 勿論、鶏串も種類豊富に揃えている。 鶏はすべて、朝びきの銘柄鶏を使用。 焼きは炭火で、最高級品の紀州備長炭を使用。 今回は、焼き鳥の盛り合わせをテイクアウトしてきた。 - [高円寺テイクアウト「椿」上品で繊細な味付けの鶏天丼!](https://shige-gourmet.jp/tsubaki/) - 高円寺「椿」は、山形料理、天ぷら、手打ちそば、地酒などが頂けるお店。 お店は木造二階建ての古民家で、こぢんまりとしていながら懐かしく落ち着く空間。 山形料理をつまみながらお酒をしっぽり呑んだり、友人同士やデートなどにもってこいのお店だ。 今回は「椿」でテイクアウト販売をされていたので、丼をお持ち帰りしてきた。 - [高円寺定食「ごはんや蝶」一日の疲れが癒される、ボリュームたっぷりの日替わり定食](https://shige-gourmet.jp/hirari/) - 高円寺定食「ごはんや蝶(ひらり)」は、家庭料理が食べられる晩ご飯やさん。 お店は料理上手な親子でされていて、じんわり心温まる定食が自慢。 定食は日替わりで、毎日2、3種類ほどを揃える。 お仕事終わりの方が、栄養と量たっぷりのご飯を食べたい方が利用されることが多い。 今回は、店内で定食を頂いてきた。 - [【間借り】高円寺おにぎり「Bhomb」新スタイルのバングラデシュ爆弾おにぎりとは!?](https://shige-gourmet.jp/bhomb/) - 高円寺おにぎり「Bhomb」は、大一市場内のトルカリ高円寺で間借り営業される、おにぎり屋さん。 2020年9月9日にプレオープンをされ、今後毎週水曜日のお昼に間借り営業をされる。 Bhombは、トルカリの新業態で、「ボルタバジとおにぎりのフュージョン」をテーマにされている。 そんなお店のプレオープンに今回は伺ってきた。 - [【閉店】高円寺定食「富士川食堂」海老を含む、6種類の天ぷら定食が520円!?](https://shige-gourmet.jp/fujikawashokudo/) - 高円寺定食「富士川食堂」は、値段が安い、昭和感溢れる定食屋さん。 40年以上続く老舗店。 定食の種類が豊富で値段が凄く安く、高円寺民の胃袋を支え続けている。 お店は大将と女将さんで切り盛りされている。 一見強面の店員さんだが、慣れるとまったくそうでもない。 今回は店内で天ぷら定食を頂いてきた。 - [高円寺トースト「ノラや」カリカリさくさくトーストの上に、ボリューミーな具材がたっぷり!](https://shige-gourmet.jp/noraya/) - 高円寺トースト「ノラや」は、高円寺ガード下の高円寺ストリート内にある洋風創作居酒屋。 店内は落ち着いた雰囲気。 常時安価でおつまみが食べられたり、いつでもしっかりご飯が食べられるのが魅力的。 自家製のキーマカレーもお薦め。 店内では壁面を使って、ギャラリー展示も行われている。 今回は店内でランチセットを頂いてきた。 - [高円寺定食屋「門一」下味がしっかりついた豚カツに、副菜たっぷりの嬉しい定食!](https://shige-gourmet.jp/kadoichi/) - 高円寺定食屋「門一」は、色んな種類の和定食が食べられるお店。 お店外観は小料理屋の様で、中の様子が伺えないために、入る時には少し躊躇する。 入ってみると店内は、カウンターメインで親しみやすさがある雰囲気。 気前が良く、元気で愛想の良い大将が接客をしてくれる。 定食は種類が多くて、量も多く、副菜もたっぷり。 今回は、とんかつ定食を頂いてきた。 - [高円寺油そば「焼貝 あぶさん」八角が効いたとろとろの煮豚に、太めモチモチ麺がよく絡む!](https://shige-gourmet.jp/abusan/) - 高円寺油そば「焼貝 あぶさん」は、貝料理が楽しめる居酒屋さん。 お店は高円寺北の庚申通りから路地入った奥にあって、隠れ家の様。 魚より足が早いといわれる鮮度命の貝を、店主が全国から目利きし、納得したものを店頭に並べる。 今回は、店内でルーロー油そばを頂いてきた。 - [高円寺ラーメン「じもん」ほどよいジャンクさは一度食べたら癖になる!勝浦式タンタン麺](https://shige-gourmet.jp/jimon/) - 高円寺ラーメン「じもん」は、勝浦式担々麺が食べられるお店。 ラーメンの辛さをレベル別に選ぶことができて、激辛好きにも愛される。 メディアにも頻繁に取り上げられて、お昼は外に列ができることもある人気店。 最近気温が寒くなり、より「じもん」の味が恋しくなる季節。 今回は、店内で出来立てを頂いてきた。 - [【閉店】高円寺洋食「グルメハウス薔薇亭」皆の優しいお父さんとお母さん、サービス満点の定食ずらり](https://shige-gourmet.jp/rosetei/) - 高円寺洋食「グルメハウス薔薇亭(ローズ亭)」は、長年続く街の定食屋さん。ド派手な内装と女将さんは、たびたびテレビで取り上げられるほど人気。お店はご夫婦で営業されていて、創業は今年で39年になるのだそう。壁一面に書かれた豊富なメニューから1品選ぶ抜くのは、それだけでエンターテイメント。 今回は店内で定食を頂いてきた。 - [【閉店】新高円寺ラーメン「甲斐」スモーキーなチャーシューが圧倒的に旨い!まろやか魚介スープ](https://shige-gourmet.jp/kai/) - 新高円寺ラーメン「甲斐」は、煮干し系の中華そばが頂けるお店。場所は、新高円寺と南阿佐ヶ谷の間の、青梅街道沿いにある。 お店は久我山が本店で、高円寺店は支店にあたる。甲斐の創業者は、荻窪ラーメンの名店「春木屋」で修業をされた方。昭和感のある店内で、ラーメンの他につけ麺なども頂ける。 今回は店内で、中華そばを頂いてきた。 - [高円寺アジア料理「バーミィー」アナログレコードが2万枚!著名人も多く訪れる、駅近の秘境](https://shige-gourmet.jp/bamii/) - 高円寺「バーミィー」は、タイ・ベトナム・ミヤンマーなどのアジア料理が頂けるお店。 店内にはアナログレコードが2万枚積み上がり、ロックを中心にかっこいい音楽が流れる。 お店は、元「荻窪ロフト」の店長と、奥さまのルミさんが切り盛りされている。 物知りな名物奥様と会話を楽しむのもこのお店のウリ。 今回は友人と店内で、アジア料理を頂いてきた。 - [【閉店】高円寺駅前ラーメン「わ蔵」100時間仕込みの本格・博多中洲豚骨ラーメン!マイルドで旨味たっぷりのスープ](https://shige-gourmet.jp/wakura/) - 高円寺「わ蔵」は、博多中洲伝承の本格豚骨ラーメンが食べられるお店。 都内に5店舗ほど展開するチェーン店で、板橋に本店を持つ。高円寺店は、2016年12月にオープン。豚骨スープは100時間かけて炊き上げるこだわり。 麺は博多流の6段階に設定された茹で加減から、好みの硬さを選ぶことができる。今回は、店内で豚骨ラーメンを頂いてきた。 - [【閉店】高円寺定食「Bear’s Cafe Forest」店主の佐賀愛を感じる、野菜がとにかく美味しい日替わりプレート](https://shige-gourmet.jp/bearscafeforest/) - 高円寺定食「Bear’s Cafe Forest」は、九州・佐賀の有機野菜と玄米ごはんのカフェ。 2020年4月より、毎日営業のランチとお弁当販売を開始。 場所は、占いスナック「美星(ビスター)」店内の一部を間借りされている。 店主は佐賀県出身の方で、佐賀県の魅力を伝えたいという思いから、県内から野菜などの食材を仕入れている。 - [高円寺ケバブ「tokyo kebab」野菜多めの、ヘルシーなケバブサンド!](https://shige-gourmet.jp/tokyokebab/) - 高円寺「tokyo kebab」は、高円寺駅前にあるケバブ料理屋さん。 2020年11月上旬にオープンしたばかりの新店。 店員さんはとても愛想が良くて明るいトルコの方。 テイクアウトができて、店内にも数席カウンターを設ける。 ケバブメニューは鶏と牛があり、サンドやラップ、ごはんものなど様々な形式で食べられる。 - [高円寺カレー「168厨房」滋味深い味わいで、体がポカポカ温まる薬膳カレー](https://shige-gourmet.jp/168chubo/) - 高円寺「168厨房(いろはちゅうぼう)」は、薬膳中華料理が食べられるお店。 2020年10月にオープンしたばかりの新店。 「薬膳料理で免疫力アップ」を謳った家庭料理が頂けて、晩は薬膳おつまみ等も揃える。 苦みや癖があると思われがちな薬膳料理を、食べやすく調理して提供してくれる。今回は晩に、薬膳カレーを頂いてきた。 - [高円寺喫茶店「コーラル」優しくてフレンドリーなママがいる、昭和溢れるお店](https://shige-gourmet.jp/coral/) - 高円寺「コーラル」は、昭和の香りが残る喫茶店。 1978年にオープンした老舗店。 狭い店内は喫煙可能で、ピンクの電話は今なお現役。 優くてフレンドリーなママが、一人でお店を切り盛りされている。カウンターは常連さんとママが談笑して、終始にこやかな雰囲気。一見さんでも温かく迎え入れてくれて、肩ひじ張らずにのんびりできる。 - [【閉店】高円寺カレー「カレーショップmarusuke」店主の出したい味が明確に伝わる、力強く伸びやかなカレー](https://shige-gourmet.jp/marusuke/) - [新高円寺ピザ「Pizzeria SOL」ランチがお得!薪窯焼きで生地が美味しすぎる](https://shige-gourmet.jp/pizzeriasol/) - [【閉店】高円寺ラーメン「中華そばJAC」すき焼きの様な濃厚な味わいの、絶品徳島ラーメン](https://shige-gourmet.jp/jac/) - [新高円寺うどん「ますだや」寒い時期の定番!絶品なべ焼きうどん](https://shige-gourmet.jp/masudaya/) - [【閉店】高円寺おでん「スタンド hacco」京都らしい上品な薄味出汁が絶品の、おでんとおばんざい](https://shige-gourmet.jp/hacco/) - [高円寺ラーメン「中華料理 天王」チャーシューが旨すぎる生姜醤油ラーメン](https://shige-gourmet.jp/tennou/) - 高円寺ラーメン「中華料理 天王」は新高円寺のルック商店街にある。 「中華料理」と看板に書いてあるけど、美味しいラーメンがメインのお店。 もちろん中華の定食もある。 通常のラーメンはこのご時世になんと、ワンコインの500円で食べられる。 なかでも生姜醤油ラーメンが人気だ。 - [高円寺ラーメン「山と樹」高スペック自家製麺に、トロトロの叉焼がやみつき!](https://shige-gourmet.jp/yamatoki/) - 高円寺「山と樹」は、環7沿いにあり連日行列を作る、大人気ラーメン店。 お昼だけの営業で、駅からお店は離れているのだが、それでも高円寺民やラーメン通が足繁く通うお店。 席はカウンターのみ8席ほど。 店内は清潔感があって、女性にも人気。 定番の醤油と塩ラーメン、つけ麺の他に、季節限定のラーメンも。 麺はすべて、自家製麺。 - [高円寺ラーメン「麵屋かむい」淡麗・濃厚な生姜醤油スープは甘さがあって旨い!](https://shige-gourmet.jp/menyakamui/) - [【期間限定】高円寺ラーメン「トリツカレ男」生ハムが美味しすぎる、鶏出汁・スペイン風醤油ラーメン!](https://shige-gourmet.jp/toritsukareotoko-ramen/) - [高円寺ケーキ「ブラックマウンテン」クリームが特に美味しく、バランス感が素晴らしいケーキの数々](https://shige-gourmet.jp/blackmountain/) - [高円寺の “ 庶民派 ” 女王・のうじょうコラム vol.2](https://shige-gourmet.jp/writer_noujou_2/) ## 固定ページ - [ツブサ・スギナミとは](https://shige-gourmet.jp/about-tsubusa/) - [運営について](https://shige-gourmet.jp/unei/) - [個人サポーターさま](https://shige-gourmet.jp/supporter/) - [お問い合わせ](https://shige-gourmet.jp/otoiawase/) - [【PR】掲載について](https://shige-gourmet.jp/pr/) - [ランキング](https://shige-gourmet.jp/21019-2/) - [ツブサでは、スポンサーさまを募集しております](https://shige-gourmet.jp/sponcerbosyu/) - [シゲタへのお仕事依頼について](https://shige-gourmet.jp/job/) - [SPECIAL THANKS!](https://shige-gourmet.jp/special-thanks/) - [ご感想・ファンレター](https://shige-gourmet.jp/kansou/) - [パートナーサイト](https://shige-gourmet.jp/partnerlink/) - [プライバシーポリシー](https://shige-gourmet.jp/privacy/) ## カテゴリー - [※おまけ|杉並の外側へ。 全国ネルドリップ深煎り珈琲店](https://shige-gourmet.jp/category/neldripcoffee/) - 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